タックルが顔に当たった仁川オ・ジェソク、鼻骨骨折と角膜出血で離脱
ニュース1



※一部要約

Kリーグ1の仁川ユナイテッドのSBオ・ジェソクが顔面の負傷でしばらく試合に出場できない見通しだ。

仁川は9日、公式チャンネルで顔面を負傷したオ・ジェソクの便りを伝えた。

仁川は「オ・ジェソクは7日の水原三星戦(0-0引き分け)で顔面を負傷した後、当日に応急室への来院などで2回精密検査した結果、鼻骨骨折と角膜出血の所見が確認された」と伝えた。



"国産サッカー分析プラットフォーム"ビプロ、ガンバ大阪とサービス契約締結
ゴールドットコム



※一部要約

サッカー分析プラットホームのビプロイレブン(Bepro11)がJリーグ伝統の名門クラブのガンバ大阪とともにする。

ビプロは今年から3年間、Jリーグ1のガンバ大阪に撮影システムの構築と分析サービスを提供する契約を結んだ。
1軍をはじめとしてユースチームも含まれる。

具体的にはガンバ大阪の1軍選手のすべての練習と練習試合が自動で撮影され、リアルタイムで接続/録画されるシステムを構築する。
それにより練習と練習試合をモニタリングし、チームの戦術遂行度や選手一人ひとりのフィジカルコンディションのような細かい部分まですべて把握できる。
これで実戦試合の準備過程を体系的に管理する助けとなる予定だ。



ペク・スンホ合流+邦本復帰…"完全体"全北が出る!
スポーツ東亜



※一部要約

Kリーグ1の全北現代がついに"完全体"に切り替わる。
冬の移籍市場でダルムシュタットから"多用途カード"ペク・スンホを獲得したのに続き、負傷で戦列を離脱していた"アジアクォーター"邦本も出場の準備を終えたためだ。

選手団の雰囲気は非常に良い。
全北は6日、浦項スティールヤードで行われた"ハナワンキューKリーグ1・2021"8ラウンド遠征試合で浦項スティーラーズを3-1で制圧した。
去年まで浦項で活躍していた特級ゴールゲッターのイルチェンコが古巣ファンの喝采の中で前半33分と後半9分にマルチゴールを完成させ、後半追加時間にはハン・ギョウォンが楔砲を放った。

全北は開幕8試合無敗(6勝2分け)で一番最初に勝ち点20の高地に上がったまま首位を疾走している。
キム・サンシク監督が浦項戦の直後に「予想より流れが良い」と明かすほど足取りは軽快だが、未来はもっと期待できる。



"韓日戦大敗"韓国、4月のFIFAランキング39位に下落…ベルギー1位
OSEN



※一部要約

韓日戦に完敗した大韓民国のFIFAランキングが下落した。

韓国はFIFAが7日に発表した2021年4月の男子サッカー世界ランキングで、2月発表時(1465点)より低い1460点を記録して38位から39位に順位が下がった。

アジア国家の中では韓国を下した日本が28位で最も高かった。
日本は韓国戦に続き、モンゴルとの2022カタールワールドカップアジア地区2次予選でも14-0で勝利した。

イランが31位で後に続いた。

上位"トップ6"の国は変動がなかった。

ベルギーが1783.38点で1位を守り、2位からフランス、ブラジル、イングランド、ポルトガル、スペインの順だった。

イタリアが先月から3段階登って7位に上がり、8位アルゼンチン、9位ウルグアイ、10位デンマークだった。



ソン・フンミンにそっぽを向いたラメラ、トッテナム勝ち点2蒸発
デイリアン



※一部要約

トッテナムがニューカッスル遠征ですべて手にしていた勝利を逃し、4位に上がれる絶好のチャンスを逃してしまった。

トットナムは4日午後10時5分、英国ニューカッスルのセント・ジェームズ・パークで行われた"2020-21イングリッシュ・プレミアリーグ"30ラウンドでニューカッスル・ユナイテッドと2-2で引き分けた。

これで14勝7分け9敗(勝ち点49)になったトッテナムは7位から5位に上がった。
この日の試合に勝利していればチェルシーを引きずり下ろして4位まで跳躍できていたが、試合終盤に痛恨の失点を許して貴重な勝点を失ってしまった。

後半39分にはやや惜しいシーンが出てきた。
トッテナム陣営でボールを持ったソン・フンミンは、カウンターの状況でラメラにパスをしてから全力でスプリントした。

ソン・フンミンは速いスピードを活かしてニューカッスルのゴールに向かって走り、空いたスペースを上手く見つけて進入し、決定的チャンスが訪れた。
だがボールを持ってドリブルして入ったラメラはソン・フンミンにパスを出さなかった。

ラメラはボールを出し渋り、一歩遅れてソン・フンミンではなくケインにパスを出してトッテナムの得点チャンスは失敗の終わった。
適時にパスをしていれば勝負を決められる状況だった。
だが追加得点に失敗したトッテナムは、すぐに1分でニューカッスルにカウンターされて痛恨の同点ゴールを許してしまった。



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