[オフィシャル] "久保-吉田含む"日本、オリンピック最終リスト発表
インターフットボール



※一部要約

2020東京オリンピックを準備する日本オリンピックサッカー代表の最終リストが発表された。

日本サッカー協会は22日、公式チャンネルで東京オリンピックに出場する18人の最終リストを公開した。
日本は南アフリカとの1次戦を皮切りにメキシコ、フランスとA組の日程を消化する予定である。

この日に発表されたリストには日本の期待株の久保建英(レアル・マドリード)を含めて堂安律(PSVアイントホーフェン)、上田綺世(鹿島アントラーズ)ら24歳以下選手団の核心資源が大挙乗船した。

日本はホームで行われる今回のオリンピックで必ずメダルを取るという意志を示した。
すでに6月のAマッチ期間にワイルドカード候補の選手まで抜擢し、最精鋭で評価試合を行った。
特に、年代別代表ではないジャマイカサッカー代表とのハイブリッド評価試合を行ったりもした。




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日本サッカーオリンピック代表、久保・吉田含む"最精鋭"リスト発表
ニュース1



※一部要約

日本サッカー最高の有望株の久保建英が含まれ、ワイルドカードの吉田麻也(サンプドリア)も予想通り名前を上げた。

吉田を含めて酒井宏樹(浦和レッズ)と遠藤航(シュツットガルト)らのベテランをワイルドカードとして抜擢し、守備が不安だという短所を補完した。




素早い日本、オリンピック最終18人発表…ワイルドカードは"吉田-酒井-遠藤"
SPOTVニュース



※一部要約

海外組が全体の50%だ。
ワイルドカードに選ばれた吉田と遠藤の他にも久保建英(ヘタフェ)、堂安律(PSVアイントホーフェン)、三好康児(ロイヤル・アントワープ)、中山雄太(PECズヴォレ)、板倉滉(FCフローニンゲン)、冨安健洋(ボローニャ)がヨーロッパでプレーしている。

日本は4人の予備リストも公開した。
鈴木彩艶(浦和)、町田浩樹(鹿島アントラーズ)、瀬古歩夢(セレッソ大阪)、林大地(サガン鳥栖)らは深刻な負傷などの万が一に備える。

まだ最終リストを決められなかった韓国と違い、日本は足早に動いた。
すでに本戦直前の評価試合の相手も決めた。
日本は7月中旬にホンジュラス(12日)とスペイン(17日)を相手に最終点検に乗り出す。



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