イ・スンウと同時入団した本田。とんでもない書類ミスで失業者の身分
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※一部要約

イ・スンウとともにポルトガルリーグのポルティモネンセに入団して国内でも話題になった本田圭佑が無籍の身分になった。
ポルティモネンセとの契約がキャンセルされたのだ。

本田は13日、自身のSNSでポルティモネンセとの契約が破棄されたという内容の掲示文を載せた。
本田がブラジルリーグでチームとの契約を解除してからやってきたがの12月。
だが自由契約身分で入団する場合、ポルトガルリーグでは10月から無所属の身分を維持しないと選手登録ができず、急いで移籍しなければならなかった本田はこの部分を正確に認知できないまま契約を結んだものとみられる。

とんでもないミスで所属クラブを失うことになった本田は「1ビットコインなら試合でプレーする」とセルフ広報に乗り出した状態。

多くの欧州リーグの移籍市場が2月1日を基に閉まった今、本田の次の行き先が注目である。


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日・本田を獲得する最高のチャンス、"1ビットコイン"ならどこでも行く
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※一部要約

本田圭佑が自ら自身を広報している。
予期せぬ状況で唐突に所属チームを失ったからだ。

各種外信と本田がSNSで直接明かしたことによると、本田は最近ポルティモネンセと結んだ契約が水の泡となった。
規定の問題が発生したからだ。

それにより本田は行き先を急募している。
本田は「1ビットコイン、このくらいでプレーするだろう」というコメントとともに、自分が新たな巣を強く熱望していると皆にアピールした。
1ビットコインは現在、韓貨で5000万ウォンくらいの価値がある。
年俸5000万ウォンを支給すれば、一時日本最高のスタープレーヤーだった本田を獲得できるわけだ。



長らくヨーロパ生活をしていた本田は、オランダとロシアを経てACミランでもプレーした。
ACミランの通算出場記録は81試合11ゴールである。
その後、本田はオーストラリアとブラジルを行き来してキャリアを続け、同時にカンボジア代表監督まで引き受ける興味深い姿でサッカー界の注目を浴びた。
日本代表では98試合を消化した。


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