【TOP】ユンソンヨル選手 契約満了のお知らせ

サポーターの皆さん、1年間ありがとうございました。
シーズン始まってから、昇格するために戦ってきましたが、成し遂げることができなくて本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。来年は一緒に戦うことはできないですが、昇格してくれることを信じているし、応援し続けます。僕自身はまだまだサッカーを続けたいと思っているので、これからも応援してくれると嬉しいです。
本当にありがとうございました。

https://tochigi-city.com/new/team/2020/11/26/%E3%80%90top%E3%80%91%E3%83%A6%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E3%83%A8%E3%83%AB%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%80%80%E5%A5%91%E7%B4%84%E6%BA%80%E4%BA%86%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/




"引退"ユン・ソンヨル、ありがたいファンに向けて最後の挨拶…「一生忘れられません」
OSEN



※一部要約

「友人のように力になってくれたファンを一生忘れられません」

ソウルイーランド出身で日本の栃木でプレーしていたユン・ソンヨルが選手生活を終わらせる。
ユン・ソンヨルはソウルイーランドを通じて選手引退の便りを伝えた。



大邸、ガンバ大阪出身GKイ・ユノ獲得
マイデイリー



※一部要約

大邸FCが日本Jリーグ・ガンバ大阪出身のGKイ・ユノを獲得した。

大邸が25日に獲得を発表したイ・ユノは2017年に日本J1リーグのベガルタ仙台に入団してプロ生活を始めた後、福島ユナイテッド(J3)を経て2020シーズンにガンバ大阪(J1)へレンタル移籍した。
ガンバ大阪で9試合に出たイ・ユノは発展の可能性を見せた。

イ・ユノはハイボール処理と一対一の対応能力が優れている。
また、鋭いキック力を基にビルドアップの過程でチームの役に立てると評価されている。

自宅隔離を終えたイ・ユノは慶尚南道南海で行っている冬季キャンプに合流し、本格的なシーズンの準備に突入する。



[オフィシャル] 大邱、GKパク・ソンス獲得…裏門強化
インターフットボール



※一部要約

大邸FCがGKパク・ソンスを獲得した。

大邸は11日、公式チャンネルで「GKパク・ソンスを獲得した。大邸の裏門の戦力強化で助けになるだろう」と発表した。

2015年に日本J2リーグの愛媛FCに入団してプロ生活を始めたパク・ソンスは、2017年からチームの主戦GKとしての地位を確立してJ2リーグ41試合に出場、2020年にはFC岐阜にレンタルされてJ3リーグ13試合に出場した。

パク・ソンスは192センチの長身だが反射神経と好セーブ能力に強みのある選手だ。
また、守備調整能力と素早い状況判断能力まで備えている。
入隊が有力なク・ソンユンに代わり、来シーズンにムン・キョンゴンとともに大邸のゴールを守る。



[パク・コンウォンのサッカー現場] キム・ジョンソン監督、FC琉球の波乱を起こす
ベストイレブン




※一部要約

2018シーズンの日本Jリーグで最も注目に値することがあるなら、J3リーグのチャンピオンになったFC琉球だろう。
30ラウンドを消化した現在、計17チームが出場する2018・J3リーグで19勝6分け5敗で優勝とJ2リーグ昇格をどちらも確定させた状態である。
2位の鹿児島ユナイテッドとの勝ち点差が12にもなるほど琉球の突風は誰も予想できないことであり、琉球の優勝と昇格が注目されるのは2種類の理由がある。

まずは本土から遠く離れた沖縄のチームとして初めてJ2リーグに進出したという点だ。
2003年に創立された琉球は、沖縄県と中心都市の那覇をホームにしている。
1800年代半ばでもここは"琉球王国"という別の独立国家があった。
朝鮮王朝実録にも"琉球国"という名称で取り上げられた厳然たる国家だった。

だが日本に強制併合されて歴史が途切れた。
今は日本人とほとんど同化されたという話も出てくるが、独立運動主義者も存在するほど本土とは異なる情緒を持つところだ。
そういうところをホームにするチームが史上初めて2部リーグに上がったという点は、意味が格別だと言える。

2つ目はこのチームを率いている指令塔の出身のためである。
FC琉球は今年で満54歳の朝鮮総連系サッカー人であるキム・ジョンソン監督の指揮の下で昇格が実現した。
東京生まれで東京朝鮮高校サッカー部でサッカー界に入門し、現役時代には在日朝鮮FC・ジュビロ磐田・コンサドーレ札幌などで活躍して1998年に引退した。



"日GKレジェンド"川口、満43歳の年齢で現役引退宣言
スポーツソウル




※一部要約

不惑を越えた日本サッカーGKの"生けるレジェンド"川口能活(43・相模原)が現役引退を宣言した。

川口は4日、所属チームの相模原を通じて今シーズンを最後に選手生活を終えることにしたと発表した。
1995年にJリーグの横浜マリノスでプロデビューした川口は、2001年に日本人GKとして初めてヨーロッパ進出に成功、イングランド・ポーツマスに入団して2シーズンプレーした。
その後デンマーク・ノアシェラン(2003~2004)を経て2005年にジュビロ磐田でJリーグ復帰をした。
2014年にJ2リーグのFC岐阜から放出された後、2016年にJ3リーグ所属の相模原で選手生活を続けていた。
去年にJ3リーグで満41歳11ヶ月1日の年齢でフルタイムをプレーし、J3最高齢出場記録を打ち立てたりもした。

代表のユニフォームを着た川口の姿は、国内ファンにも馴染みである。
23歳以下代表時代に日本サッカーを28年ぶりにオリンピック本戦に上げ、1996年のアトランタオリンピックに出場した。
グループリーグのブラジル戦で相手の28本のシュートを防いで1-0の勝利を牽引、"マイアミの奇跡"を作った主役だった。
その後、A代表の主戦守門将に成長して、1998年のフランスワールドカップをはじめとして2002韓日ワールドカップ、2006ドイツワールドカップ、2010南アフリカワールドカップまで4回連続でワールドカップ本戦の舞台を踏んだ。
Aマッチ116試合をプレーしてセンチュリークラブにも加入した。

川口は今シーズンの相模原でも5試合をプレーして健在な姿を見せた。
だが拍手をされるときに去ることを選択、1975年生まれの百戦老将GKはユニフォームを脱ぐことになった。



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