[済州国際ユース] 日本チーム、英国チームに強勢…鹿島、カーディフに3-2で勝利
STNスポーツ




※一部要約

日本チームが英国チームに強勢を見せている。

鹿島アントラーズU-15は13日、済州西帰浦市にあるカン・チャンハク総合競技場1球場で行われた2019済州国際ユースサッカー大会E組2次戦のカーディフ・シティU-15との試合に3-2で勝利した。
前日の12日にガンバ大阪がニューカッスル・ユナイテッドを4-1で下していた。
日本チームが英国チームに優位の状況が続いている。






女子サッカーのイ・グンミン、マンシティ入団…チ・ソヨンとチョ・ソヒョンに続いて英舞台
韓国経済TV




※一部要約

女子サッカー代表のイ・グンミンがイングランドの舞台を踏む。

マンチェスター・シティは7日、クラブ公式HPでイ・グンミンと2年契約に合意したと公式発表した。

イ・グンミンはチ・ソヨン(28、チェルシー・レディース)とチョ・ソヒョン(30、ウェストハム)に続いてイングランド女子スーパーリーグ(WSL)に進出した3人目の韓国人選手となった。

イ・グンミンは2010年のFIFA女子U-17ワールドカップのときに韓国の優勝を導き、今年6月にはFIFA女子ワールドカップに韓国代表として参加し、主軸FWでプレーした。

2013年3月6日のキプロスカップの南アフリカ戦でAマッチにデビュー、通算54試合16ゴールを記録した。

国内の女子実業サッカーWKリーグでも代表的なFWとして活躍した。



ヴェローナ、イ・スンウ移籍させる…ユリッチ監督のプランから除外
スポーツトゥデイ




※一部要約

イ・スンウがイヴァン・ユリッチ監督のプランから除外された様子だ。

イタリア・ヴェローナの地元メディア"Tg Gialloblu"は13日、「ヴェローナのユリッチ監督はイ・スンウを放棄しようとしている」として、「イ・スンウはユリッチ監督が必要としていない選手の1人」と伝えた。

イ・スンウは2017年にヴェローナに入団した。
初シーズンでイタリア・セリエAの強い競り合いに適応できなかったイ・スンウは、主戦競争で押されてリーグ14試合の出場に終わった。

その間に所属チームはセリエBに降格したが、むしろこれがイ・スンウにとってチャンスになった。
新たに就任したファビオ・グロッソ監督がイ・スンウを重用し始めた。
出場時間は初シーズンの344分出場から、2シーズン目は1589分で4倍以上に増えた。

イ・スンウは増えた出場時間で、俊足と闘志溢れるプレーでチームをセリエA昇格に導いた。
そんなイ・スンウの将来には花道が広がっているようだった。

だが今シーズンを前にヴェローナはユリッチ監督を新たな指令塔に選任し、彼はイ・スンウを排除することに決めた。

このメディアは「ベルギーからイ・スンウへのオファーが来た」として、「だがまだ確定していることはない」と伝えた。



ソウル-江原、血戦を繰り広げたが乱打戦ではなく0-0の引き分け
OSEN




※一部要約

FCソウルと江原FCが無得点で引き分け、試合を終えた。

FCソウルと江原は11日、ソウルワールドカップ競技場で行われたKリーグ2019・25ラウンドの対決で0-0の引き分けを記録した。

3位ソウル(勝ち点46点)と4位江原(勝ち点39点)はそれぞれ勝ち点1ずつを手にして格差を維持した。






"ロナウドノーショー"でも熱いKリーグ…すでに去年の観客124万人を突破しそう
マイデイリー




※一部要約

蒸し暑い天候でもKリーグ熱は高い。

プロサッカー連盟は13日、サッカー会館で週間ブリーフィングを行い「70%ほど進行した今シーズンの累計観客が、すでに昨シーズンの総観客に迫った」と明かした。

続けて「Kリーグ1・2のどちらも今週末のラウンドで去年の総観客を越えるだろう」と付け加えた。

連盟が公開した資料によると、Kリーグ1・2019の25ラウンドまでの累計観客は120万7597人である。
去年の38ラウンド総観客の124万1320人に迫る数字だ。

今週末の26ラウンドで、1試合あたりの平均観客で8051人が入場すれば、累計観客数が昨シーズンの総観客を越えることになる。

昨シーズンの1試合あたりの平均観客は5265人だった。
今年の平均観客は昨シーズンよりも52.9%も増加したのだ。

Kリーグ2も23ラウンドまでの累計観客が30万4953人で、去年の総観客31万627人に迫っている。

プロサッカーは6月にユベントスの"ロナウドノーショー"事件があった中でも興行を継続している。



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