"南野先発-久保ゴールポスト"日、オランダ遠征でカメルーンと0-0の引き分け
インターフットボール



※一部要約

ヨーロッパ遠征に発った日本サッカー代表がカメルーンと引き分けた。

日本は9日午後9時、オランダ・ユトレヒトのスタディオン・ハルヘンワールトでアフリカの強豪カメルーンと親善試合を行った。
その結果、両チームは無得点で0-0の引き分けをおさめた。

後半追加時間に日本が決定的チャンスを掴んだ。
ペナルティボックスの外右側でFKを得た日本は、久保がキッカーに出た。
久保の左足シュートはカメルーンのクロスバーを強打して外に出た。
それと同時に主神は終了のホイッスルを吹いた。




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日メディア、「カメルーン戦、久保のFKを除けば退屈だった」
OSEN



※一部要約

日本メディア"サッカーダイジェスト"は10日、「日本代表が退屈だった原因は」というタイトルのコラムで、自国代表の試合内容を残念がった。
酒井のタイトな守備、南野の上手なトラップ技術、鎌田大地のクイックターン、伊東純也の高速ドリブルなどの除けば見どころが足りないということだった。

それでも最大の見所が90分過ぎの最後に出たりはした。
後半に投入された久保が、試合終了直前に取ったFKをシュートに繋げたことだった。
左足で巻いたボールがクロスバーを強打した。
そのシーンを除けば全体的に退屈な攻防を交わす姿だった。

特にこのメディアは「試合が退屈だった要因の一つは、今の日本代表がどういうサッカーをしたいのか、伝えられなかったことにある」として、「選手は熱心にしたが、森保一監督の色がグラウンド上にあらわれなかった点は憂慮の恐れがある」と指摘した。
また、「長友佑都や中島翔哉が外れたので仕方ないという見解があるとしても、代表の試合でそのような言い訳は通用しない」と付け加えた。




日新ユニフォーム「ブルーベリーを食べた後の便器色&マジックアイみたい」と批判
スポーツ京郷



※一部要約

海外派で構成したが振るわない攻撃力だっただけに、日本がこの日初めて披露したユニフォームについても悪評が溢れた。
日本ファンだけでなく海外サッカーファンまでほとんどが、新ユニフォームに対して良くない評価を下した。
10日、スポーツメディア"ブリーチャーレポート"が日本の新ユニフォームを紹介したSNSには、酷評するコメントが多かった。

あるネチズンは「ブルーベリーとゲータレードを食べた後、トイレの便器で見ることができる色」と評した。
また、「マジックアイのパズル(※じっと見てると立体的に見えるやつ)みたいで目が眩む」、「ネパール警察のユニフォームじゃないのか」、「選手のユニフォームではなく軍人や警察の制服みたいだ」などの評価が出てきた。
一部では「斬新で可愛い」と評したが、ほとんどは期待以下だと反応した。


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