"チュ・セジョントレード説"ソウル-水原、「初めて聞きました」
OSEN



※一部要約

「初めて聞きました」-「進めてません」

22日にKリーグは夏の移籍市場を終えた。
移籍市場が締め切られた状況で、22人が登録を済ませた。

自由契約が8人、(※完全)移籍が4人、レンタルが7人、準プロ契約が2人、レンタル復帰が1人である。
22人のうち国内選手は19人、外国人選手は3人である。

移籍市場が締め切られた状況で、思いがけない便りが伝えられた。
FCソウルのMFチュ・セジョンと水原三星の外国人FWクルピッチのトレードが失敗に終わったという便りだった。


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噂の当事者であるチュ・セジョンは25日、自身のSNSに写真を載せた。
4ヶ月ぶりのポスティングだった。
彼はソウルのエンブレムを取り、ファンを見ている姿だった。
また、気遣わしいという顔文字を載せた。

当事者も知らない様子の中、ソウルと水原のフロントもまったく知らない便りだった。
ソウルのイ・ジェホ運営広報チーム長は「本当に今日初めて聞いた。水原とは言葉を交わさなかった」と短く答えた。
水原のフロントも同じだった。
水原の関係者は「初耳だ。噂がどうやって作られたのか気になる」と伝えた。

ソウルと水原はどちらも、トレード霧散説については知らなかったと強調した。
理由は簡単だ。
まったく議論にならなかったから。

サッカー界の消息筋は「コミュニティから出た話だという。両クラブの間で話はまったくなかった」と説明した。


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