"イ・スンウがいないとは…"英メディアが2020ワンダーキッド公開"キム・ミンジェ7位-イ・ガンイン3位"
スターニュース



※一部要約

英国メディアが今年のアジアワンダーキッドTOP10を選定した。
青少年代表で脱アジア級のパフォーマンスを見せ、A代表でも活躍したイ・スンウの名前がなくて惜しさが残った。

英国メディアのパンディットフィードは17日、2020年のアジアのワンダーキッドTOP10を選定して発表した。

メディアは「アリ・ダエイやパク・チソン、そしてチャ・ボングンがアジアの伝統文化においてすべて歴史を作った。また、最近では香川真司やソン・フンミンが誇らかにアジアを代表している」と説明した。

それと共にメディアは、近い将来にアジアを輝かせる選手として、合計10人を選定した。

10位は最近イ・スンウの所属チームに移籍した、日本のFW中村敬斗(20、シント・トロイデン)だった。
9位は西川潤(18、大阪セレッソ)。


スポンサーリンク
楽天







8位と7位は韓国人だった。
8位はチョン・ウヨン(21、バイエルン・ミュンヘン)、7位は最近トッテナム移籍説が膨らんでいるキム・ミンジェ(24、北京国安)だった。

メディアはキム・ミンジェについて「優れたCBだ。トッテナムとエバートンから熱い関心を集めるのも、それほど驚くことじゃない」と讃えた。

6位は日本のMF堂安律(22、PSVアイントホーフェン)、5位は日本のDF冨安健洋(22、ボローニャ)、4位は安部裕葵(21、FCバルセロナB)だた。

3位には大韓民国のイ・ガンイン(19、バレンシア)が名前を上げ、2位は日本のMF鎌田大地(24、アイントラハト・フランクフルト)、1位は久保建英(19、レアル・マジョルカ)だった。
結果的に日本人が7人、韓国人が3人だった。





Page Top

ブログパーツ アクセスランキング
    Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...