パク・チソン、コロナ19克服のため1億ウォン寄付「少しでも助けになれば」
スポーツワールド

200306154312824.jpg


※一部要約

コロナ19克服のためにスポーツ選手の寄付が続いている中、パク・チソンも1億ウォンを寄付した。

パク・チソンとキム・ミンジの夫妻は6日、コロナ19拡散の事態による被害児童家庭を緊急支援するため、抄録傘子供財団に後援支援金1億ウォンを渡した。

パク・チソンJSファウンデーション理事長は「コロナ19の被害が大きい大邸・慶北地域の脆弱家庭だけでなく、同じ困難を経験している他地域の脆弱家庭の児童についても、国民の皆様と関心をともにしたい」として、「故国から離れて英国に住んでいるが、困難に直面した児童に少しでも助けになってほしい」と後援の気持ちを伝えた。

2014年に幻影選手生活を締め括ったパク・チソン理事長は、これまで声援を送ってきた国民に感謝の意で寄付1億ウォンを社会福祉共同募金会・愛の実に寄付するなど、活発な寄付活動を続けている。


スポンサーリンク
楽天





イ・グノ、コロナ19拡散防止の為1億1000万ウォン寄付
STNスポーツ

200306160100750.jpg


※一部要約

国際保健医療団体であるスポーツドクターズは6日、「韓国プロサッカー選手協会会長のイ・グノ選手がサッカー人を代表し、コロナ19拡散防止のための医薬品の後援に1億1000万ウォンを渡してくれた」と明かした。

当該の寄付金は医薬品、手の洗浄剤、マスクなどの医療支援に必要な必須物品を後援するのに全額使われる予定である。

イ・グノは「国内のサッカーファンだけでなく、すべての国民がコロナ19によって厳しい状況だ。ウイルス克服のために努力されてきた医療スタッフおよび関係者の方々のご尽力に感謝を申し上げる」として、「一日でも早くコロナ19の脅威から脱して、競技場で会うことを切に希望する」と伝えた。

イ・グノは普段から幼少年サッカー、障害児童、子供リハビリ病院の建設など、様々な分野に関心を示して寄付金を喜んで寄付し、"寄付王"らしい姿を見せている。




全北キム・ジンス、コロナ19で5000万ウォン寄付
MKスポーツ




※一部要約

キム・ジンスは2月29日に希望ブリッジ全国災害救護協会を通じて寄付5000万ウォンを渡した。

この基金はコロナ19ウイルスに感染した患者や、医療スタッフおよび防疫人材に必要な物品を支援するのに使われる計画だ。

キム・ジンスは「コロナ19による苦痛を体験しておられる方々や、この状況を克服するために献身しているすべての方に、小さな力であっても加えたかった」と語った。



Page Top

ブログパーツ アクセスランキング
    Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...