イ・スンウより小さい日・翔哉、ポルトガルで15-15迫る
MKスポーツ、カン・デホ記者




※一部要約

イ・スンウの成人の大会キャリアもいつの間にか4年目である。
まだ席を占められない最大の理由に、公式プロフィール基準で173センチという矮小な体格が言及されるが、顔向けできないくらいに10センチ近く小さい日本選手が2シーズン連続でヨーロッパプロサッカーで大活躍している。

2016AFC U-23選手権MVPの中島翔哉は身長が164センチに過ぎないが、2018-19ポルトガル・プリメーラリーガで8試合4得点3アシストで現地の相次ぐ好評を受けている。

中島翔哉は今シーズン、ポルティモネンセ所属としてポルトガル1部リーグで平均89.6分の体力と、90分当たりの攻撃ポイント0.88という生産性を同時に見せている。

ポルティモネンセは2017年8月29日にJ1リーグのFC東京から中島翔哉をレンタルし、2018年1月6日に完全移籍させた。
入団後、カップ大会を含めて42試合14得点16アシスト。
15ゴール-15アシスト達成が目前だ。

2017-18シーズンのプリメーラリーガで29試合10得点12アシスト、単一シーズン10ゴール-10アシストを成し遂げた中島翔哉は、"瞬間的な活躍"という疑いを実力で克服した。

ヨーロッパ進出後、FC東京や東京ヴェルディやカターレ富山など日本プロサッカーでの個人成績を凌駕する上り調子も印象的だ。

ポルトガルは2018年10月25日基準のUEFAクラブリーグランキングで6位に上がっている。
そのような最高級の舞台で、中島翔哉は左ウィングをメインポジションに猛威を振るっている。

左ウィングはイ・スンウのメインポジションでもある。
だが2018-19シーズンでのカップ大会を含めた公式戦出場時間はヴェローナのウィング資源で6位に留まるなど、同格と比較するほどの状況ではない。

ポルトガル現地でも中島翔哉の決定的パス(シュートチャンス創出)やスルーパスの精密さと創造性を認めている雰囲気だ。
セットピースのキッカーにも出るなど、キック能力まで好評を受けてプリメーラリーガで常勝疾走している。


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イ・スンウのヨーロッパ8年目…"2部リーグ6オプション"深刻性↑
MKスポーツ、カン・デホ記者




※一部要約

イ・スンウが代表から外された。
カップ大会を除けば今シーズンに所属チームでリーグ100分もプレーできていないので、別の見方をすれば当然の結果である。

イ・スンウの今シーズンのカップ大会を含めた公式戦出場時間は、ヴェローナのウィング資源で6位に留まっている。
セリエC出身トリオのカリム・ラリビ-アントニオ・ラグサ-カラモコ・シセだけでなく、同年代のFWリュボミール・トゥプタとの競争でも押されているのが現実だ。

2014年のAFC U-16選手権で得点王・MVPを席巻したイ・スンウは、2017年のAFCヤングプレーヤー賞まで取って大陸最高の有望株であることを公認されたが、1年でプロサッカーの冷酷な現実に直面している。

イタリアに限定してもいつの間にか2年目である。
その上、イ・スンウが2011年からスペイン・ラリーガの名門FCバルセロナユースに身を置いていたことを考えれば、すでにヨーロッパで8年目になる。

イ・スンウが10代半ば頃に世界屈指のサッカー有望株に選ばれたのも、"バルセロナ"というヨーロッパの名門クラブのユース所属という認知度があったから可能だった。

さらにスペインとイタリアは、ヨーロッパ5大リーグの中では最も文化/言語的に類似している舞台である。
現在のイ・スンウの微々たるヴェローナでの立場を、"技量は優れているがまだ適応できてないだけ"と擁護するのは難しい。

これまで"ヨーロッパサッカーで活躍する選手"という理由でスター性や有名税を蓄積してきたイ・スンウに対し、今になって"不慣れな舞台に慣れるにはまだもう少し時間が必要"と庇うのは、真のファンの姿勢ではない。

ヴェローナがイ・スンウを、イ・スンウがヴェローナを選んだのも"スペインで長年サッカーをしていれば、イタリアに溶け込むのに大きな問題はない"と判断したためであろう。

いかなる言い訳も現時点では妥当と見るのは難しい。
イ・スンウがヴェローナでの主戦競争を実力で勝ち抜いたり、他チームにレンタルや移籍をして反騰の機会を模索することだけが、今後見守る注目の対象である。


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イ・スンウの173はどう見ても嘘で165くらいだろう





(※参考)


┗もともとサッカー選手はサッカーシューズを履いて背を測るのでは?


┗イ・スンウは158じゃないのか;;;


┗163はある


┗161というのが学会の定説


┗私は173センチ
 ふふふ
 先日の公開練習のときに写真を撮ったが私よりはるかに小さかった


┗160序盤だ


┗160序盤ではなく166だ
 ふふふ
 メッシと変わらない



イ・スンウが翔哉より小さいこともあり得る



イ・スンウは身長が理由ではなく
実力と謙虚じゃない性格のせいでダメなのだ


┗そうだ…本当にメッシになったかのように勘違いした…
 ゴミ記者と愛国中毒者の責任が大きいだろう…



率直にこいつは脱アジア級の突破力…
プレーを見るとセンスがあって1対1を果敢にするスタイル
現状ではイ・スンウと比較不可だ



イ・スンウで本当に笑わせるのは
芸能人でもない一般的な160台の連中ならちょうど170とサバを読むのに
173センチって(笑)(笑)(笑)
10センチ近くサバを読むのは生まれて初めてだ




こういうファクト記事は良いね
現実を知ろう



イ・スンウが173ならファン・ヒチャンは190なのか



フィジカルは必須要素ではないがイ・スンウは欠点を補完する長所が不足している
走力や瞬間スピードが成人レベルでは平凡になって
トラップやパスでカバーしなければならないのにそれがもっと最悪で



イ・スンウの試合を見ると瞬間的なパスの質が落ちる
パスを受ける選手をすごく難しくさせる
改善しないと



イ・スンウはイ・スグンより小さいだろう



タイトルを見ただけで記者がわかった…



サッカーと身長に何の関係が?
技術習得能力の差だ
試合の全体的な流れも読めないのを見るとイ・スンウは厳しい




ふふふ
比較すべきところとしろ
この日本選手は本当に上手い



イ・スンウが173?
何を言ってるんだ
169の長友より小さいのに



カン・デホ記者はイ・スンウの年齢のときにどれだけ成功した人生で
人を比較して扱き下ろしているのか



この記者は我が国のサッカーのアンチなのか
いくらファクトであっても悪意のある記事しか書かない



リーグが違うじゃないか



いや、しかし、なぜこんなにカン・デホはイ・スンウを貶すんだ?
ふふふふふ
悪感情があるのか?



翔哉のほうがドリブルも良く創造的プレーも上回ってる
とりあえずイ・スンウは1軍の実戦経験が落ちる…




ところでカン・デホさんは身長を比較しておいて
年齢が4歳若い件をなぜ比較しない?
ゴミ記者ですか?



早くから持ち上げたところ
練習せずに怠けて滅びるケースだ



私は165だがイ・スンウはさらに小さかった
162~3くらいだろう



韓国は身長のサバ読み記載も多くて
一般人も背をかなり誤魔化してる
ふふふ



そのままサッカー選手を辞めて携帯ケースでも売ってろ






カン・デホは嫌いだがこれは反論不可だ
フフッ



日本の記事は日本に行って書け



顔は44歳だ



イ・スンウ
才覚はあるが不正確なパスと無駄なアクションが問題だ



イ・スンウは絶対173じゃない



イ・スンウは年代別のときから足技が良かったのではなく
DFの前にポンと出して遠くに逃げるドリブルが良かった
ところが成人の舞台ではそうしてポンと出した瞬間に
肩で競り合ってすごく苦しんでるようだ…



イ・スンウの記事はもう芸能欄に上げるべきではないか?
ふふふ




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