"2001年生まれ+バルサユース"久保、日本Jリーグデビュー?
韓国スポーツ




※一部要約

バルセロナユースチーム出身の久保建英(15・FC東京)が成人の舞台である日本プロサッカーJリーグに登録されるものとみられる。

2001年生まれの彼は日本の代表的な有望株で、今後バルセロナが再獲得する可能性が高いという評価を受けている選手である。

日刊スポーツなどの日本メディアは13日、「21世紀生まれで初めてのJリーガーが誕生することになった」として、「東京U-18ユースチーム所属の彼がもうすぐ成人チームに登録されるものとみられる」と報じた。

現地メディアは「東京は今月16日までに彼を登録する方針を伝えた」として、「これで彼はJリーグの舞台に立つ可能性が高まった。2001年以降に出生した選手では初めて」と付け加えた。


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2011年に入団テストを経てバルセロナユースチームに入団した彼は、現地から第2のリオネル・メッシ、アンドレス・イニエスタなどと比較され多くの期待を受けた。

だがバルセロナが2014年に18歳未満の海外選手獲得を禁止する規定を破ってFIFAから懲戒を受け、その過程で実戦の試合に出られなくなり2015年に日本の舞台に戻った。


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"日イ・スンウ"久保、15歳でJリーグFC東京入団
OSEN

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※一部要約

"日本のイ・スンウ"と呼ばれた久保建英がついにJリーグに進出することになった。

2011年にバルセロナユースチームと契約して日本サッカー界を揺るがした久保は、大きな期待を受けた。
華麗なドリブル能力と個人技を持っていると評価されていた久保は、ヨーロッパで大きく成長することを期待された。

あdが去年4月に久保は、バルセロナに下されたFIFAの懲戒のせいで日本に復帰した。

当時18歳近くだったペク・スンホ、イ・スンウ、チャン・ギョルフィらとは年齢差があったので久保は日本に戻った。

大きな期待を受けて日本に復帰した久保は練習に邁進し、最終的にJリーグに合流することに決めた。
13日、日刊スポーツはFC東京18歳以下チームで活躍している久保が成人チームに登録されると報じた。

FC東京は16日までに久保の1軍進出を終える予定である。
現在久保は2020東京オリンピックの出場候補として脚光を浴びている。

167センチ60キロにすぎない久保は、相変わらず優れた技量を持っていると評価されている。
もし久保が合流すれば、2004年3月の森本貴幸のように15歳でプロデビューすることになる。



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