"手術台"ダルビッシュ、田中も時限爆弾
OSEN




※一部要約

肘の怪我という同じ危機に瀕した2人の日本人投手が違う道を選択した。
ダルビッシュ有は手術台に上がる方法を選んだ。
これに対してダルビッシュとは違ってリハビリを選んだ田中将大に対する憂慮も高まっている。
肘に時限爆弾を抱えているということだ。

テキサスは14日、ダルビッシュの肘靭帯接合手術(別名トミー・ジョン・サージャリー)を公式発表した。
軽傷だという予想とは違い、肘の靭帯に問題が見つかってテキサスは最終的に手術の日程を定めた。
これでダルビッシュは最低14ヶ月ほどの欠場が予想される。
2015年の日程はすべて吹き飛んだ。

今のダルビッシュの靭帯は珍しい状態であることが分かった。
通常、トミー・ジョン・サージャリーを受ける選手の靭帯は断裂してる場合がほとんどだ。
だがダルビッシュは断裂しているのではなく磨り減っていることが確認された。
なのでダルビッシュの前に置かれた選択肢には"リハビリ"があったのも事実である。
4ヶ月ほどリハビリをすれば、痛みを大きく感じることなくボールを投げられるからだ。
実際、「痛くなければ手術の方が良くないこともある」という所見もあったことが分かった。

だがダルビッシュは冒険を選ばなかった。
ダルビッシュは「リハビリ治療をして痛みがあれば、2シーズンを飛ばすこともある。今回の手術は痛みを和らげる手術ではなく、2シーズンを飛ばすリスクを封じ込める手術」と説明した。
要するに2歩前進するために1歩後退するということだ。


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このように松坂や藤川球児そしてダルビッシュまで、日本プロ野球からMLBに進出した選手の肘残酷史は続いた。
ここで注目を浴びている選手は断然田中だ。
田中はダルビッシュより前の去年7月、すでに肘の異常が見つかっている。
だが手術をしなかった。
注射治療と並行したリハビリで糸口を掴み、シーズン終盤に復帰した。
今でも肘を敏感に管理してシーズンの準備をしている。

だが田中も一日も早く手術を受けなければならないという懐疑論も相変わらず多い。
もし田中が去年の7月に手術を受けていれば、2016年シーズンから正常な体の状態で出撃することができた。
だが今年痛みが再発して手術が最後の方法になれば、2017年序盤までもが大言壮語できない状況になる。
最低6ヶ月、最大1年の時間を損する。
選手にとってもヤンキースにとっても良くないシナリオだ。

トミー・ジョン・サージャリーの先輩である松坂大輔は、ダルビッシュの決定について「賢明な選択」と言った。
不安要素を抱えてやるよりは、今スッキリさせた方が良いという意見だ。

田中の主な武器はリーグ最高の威力と認められているスプリッターだ。
だがスプリッターやフォークボール系は必然的に肘に直接負担の衝撃が来る。
こうした彼の特性上、肘がどれだけ持ちこたえられるのか分からないという予想が頭をもたげている。
"時限爆弾を抱えて投げる"という話が出る理由だ。
田中はこのような憂慮を消して、自身のやり方が正しかったと証明できるだろうか。
今年のMLBを見るもう一つの話題である。




これがまさにフォークボールという悪魔の誘惑だ



こんな連中と分からずなぜ高額年俸契約したのか?



私たちのヒョンジンも時限爆弾



投手は靭帯を犠牲にしながら消費する消耗品だTT
手術成功しろ



田中よ君の時間もあまり残されてない



苦労は日本でして金はメジャーで稼ぐ
日本球団だけが良い


ダルビッシュファンだが苦々しい



投手にとってスプリッター、スライダーは両刃の剣だ



昨日のドジャース団長の言葉を思い出す~
ニポン人は3~4年使えば耐久性に問題が多くなる~




田中は5回の専門家の所見ですべてリハビリを薦めた
ダルビッシュはすべて手術を薦めた



日本人は甲子園で酷使されるという・・・
あいつらにとって甲子園の精神は何なんだ・・
子供に・・



田中は今年100%手術台に上がる



新型の食い逃げか?



改めてパク・チャンホの125勝はすごいね・・・



上手く投げている投手が突然の手術
本当に惜しい



学生のときから落差の大きい変化球を投げていると壊れる



そんな田中に7年1億5500万ドル(ポスティングを除く)を抱かせたヤンキース



ところでダルビッシュはあまりにもハードウェアが良い選手なので
手術してもリハビリから復帰したら怪物のようになりそうな予感がする
ふふふ



田中は本当に核爆弾級に炸裂しそうだ・・・
狂った酷使・・・



田中をアメリカに送る前に容赦なく毎試合120~130球投げさせていた
球団はどこだった?



やはりチャンホと野茂英雄は偉大だ~~~~~



リュ・ヒョンジンはハンファに行く前にトミー・ジョン手術をしている・・・



日本投手は若い頃からフォークボールやスプリッターを投げるから
他国の投手よりも肘の負傷が多く命が短い!!



田中もスプリッターを捨てない限りロングランは難しい



チョ○○リは耐久性ゼロだ
病気の鶏みたいにヒョロヒョロ



田中も近いうちに手術台へ



ダルビッシュ、タニカ
2人も今シーズン滅びろ




ダルビッシュは好きな選手なのに
チォブ・・・



ヒョンジンも気をつけよう!!
怪我をしないように



反日感情とかそういうのではなく
特に田中を失えばヤンキースだけでなく全野球界の損失だ



朝から気持ちの良い記事^^
ふふふふふふふふふふふふふふふ




スプリッターの大家カート・シリングは毎年200イニング以上投げても
20シーズン以上の無病長寿だった
その秘訣でも学べ



こうしてみると黒田は本当にすごい投手だ
自己管理がすごいというのを示している




ダルビッシュを見るとまた田中が不安になるね
フッフッフッ



サヨナラ~~~~~
滅びた日本投手たち



脱アジア級投手のダルビッシュも手術
アジア投手は耐久性が弱いね




田中はスプリッターではなく他の球種を見つけたほうが良いかも

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