[単独] キム・ジンギュ、日本J2リーグの岡山に移籍
スポーツ東亜




※一部要約

代表出身CBキム・ジンギュが日本J2リーグのファジアーノ岡山入団を確定させた。

サッカー界の複数の消息筋は26日、「最近タイのパタヤ・ユナイテッドとの契約を解約したキム・ジンギュが新たな進路を探していて、日本を次の行き先に定めた。岡山との契約はほぼ成立したと聞いている」と明かした。
今月初めにタイから帰ってきたキム・ジンギュは28日に日本へ出国し、メディカルテストなどを通過すれば、すぐ契約書にサインする手続きを踏む予定である。

キム・ジンギュの日本進出は今回が初めてではない。
2003年にKリーグ全南ドラゴンズのユニフォームを着てプロデビューした彼は、2005年にJリーグのジュビロ磐田に移籍した。
各種カップ大会を含めて2シーズンで60余りの試合に出場するなど、それなりに成功的な海外生活を送った。
2007年に全南に復帰した後は夏の移籍市場でFCソウルにトレードされた。
2010シーズンにソウルのKリーグ優勝をともにしたキム・ジンギュは、2011年に中国スーパーリーグの大連実徳に去って2回目の海外挑戦をした。
結果は失敗。
不慣れな環境に適応できないまま半シーズンもプレーできず、当時日本Jリーグで降格争いをしていたヴァンフォーレ甲府にレンタルされたが、そこでもはっきりとした足跡を残せなかった。
2012年にソウルに復帰して2015年まで活躍し、今年のはじめに自由契約身分でタイ・プレミアリーグ昇格チームのパタヤに去った。

Kリーグ正規リーグ255試合(17ゴール8アシスト)をプレーしたキム・ジンギュはU-20代表で26試合2ゴールを記録し、オリンピック代表で2008北京オリンピック本戦に出た。
Aマッチの記録は42試合3ゴールである。


報道機関別ユーロGLベスト11


ゴールドットコム

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BBC

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beIN SPORTS

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レキップ


ゴッドベイルはオール・イン


┗ベイル以外は多様だね
 ふふ


┗思ったよりイニエスタを選んでる新聞社が少ないね
 フッ


┗beinはGLではなく3ラウンドだろう



セビージャ上陸で清武狂想曲! マラドーナの背負った栄光の「10番」を継承へ
Soccer Magazine ZONE web

 このために、AS紙はドイツのニュルンベルク、ハノーバーで活躍してきた司令塔について、「キヨタケがセビージャでマラドーナの背番号10を付ける」と見出しで特集している。

 同紙は清武が「10ゴール10アシストを狙っていきたい」と語ったことも伝えている。セビージャは来季欧州チャンピオンズリーグに参戦することになる。サッカー界のレジェンドも身につけた栄光の背番号を着用し、UEFAヨーロッパリーグ3連覇中のチームをさらなる高みに導けるだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160624-00010002-soccermzw-socc




セビージャ移籍の清武「目標は10ゴール10アシスト」
ゴールドットコム




※一部要約

セビージャは今夏の移籍市場でこれまでドイツ・ブンデスリーガで日通訳してきたMF清武を、移籍金約650万ユーロ(韓貨約85億ウォン)で獲得した。
清武は2012年にニュルンベルクに移籍して初めてヨーロッパの舞台を踏み、ドイツで記録した成績は計17ゴール29アシスト(カップ大会を含む)である。

清武はドイツ進出後、2012-13シーズンにニュルンベルクで4ゴール10アシストを記録してアシストは二桁を記録したことがあるが、1シーズン最多得点は5ゴールを越えることはできなかった。

一方、清武は1999年にバジャドリードに移籍した城シンジを皮切りにスペインの舞台へ移籍した9人目の日本人選手である。
現在スペインの舞台に身を置いている日本選手ではエイバルで活躍中の乾貴士がいる。



【山形】18歳韓国人MFク・ボンヒョク加入!背番号は「29」
スポーツ報知

 J2モンテディオ山形は23日、韓国のソル・フットボールクラブから韓国人MFク・ボンヒョク(18)の加入が決定したと発表した。

 背番号は「29」。 身長175センチ、68キロで、利き足は右。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160623-00000080-sph-socc




"スペイン留学派"ク・ボンヒョク、日山形と正式契約
OSEN




※一部要約

"バルセロナデュオ"とともにスペインでサッカーを学んだク・ボンヒョクが日本に進出する。

ク・ボンヒョクは7月1日、J2モンテディオ山形と正式契約を締結してプロ選手として活動することになった。

ユ・ソンウ監督が率いるヨンソク高SOLサッカーセンターで活動していたク・ボンヒョクは、日本で大きな関心を集めていた。
すでにク・ボンヒョクは幼い頃にイ・スンウ、チャン・ギョルフィ(以上バルセロナ)、キム・ウホン、キム・ヨンギュ(UDアルメリア)、アン・ジュンヒョク(ビジャレアル)らとともにスペインサッカー留学に出ていた。

プンセン中を卒業してスペインに進出したク・ボンヒョクは、デポルティーボU-15チームに入団してサッカーの実力を育んだ。
また国内に戻り、野心的に準備していたヨンソク高SOLサッカーセンターで技量を整えた。
中学校時代の恩師であるユ・ソンウ監督の焼入れを受けて実力をつけた。



今は自粛するとき。全北とマンチェスター・シティの親善試合不発
スポーツソウル




※一部要約

イングランド・プレミアリーグの強豪チーム、マンチェスター・シティと直接会うのは難しくなった。
Kリーグクラシックの全北が推進していた親善試合は失敗に終わった。

韓国プロサッカー連盟は全北がマンシティとの親善試合を行うために出した要請を受け入れず、不許可の方針を伝えた。
審判および審判委員長の金品授受事件で買収疑惑が膨らんでサッカー界が不透明な中であり、自粛するのが正しいと判断した。
シーズン途中に海外クラブを招集して試合をするためには、プロ連盟と大韓サッカー協会の許可を得なければならないが、連盟側が全北にお祭り性の試合は自制するよう公式に伝えた。
全北とマンシティの親善試合は開催されにくくなった。

当初全北は翌月30日に全州ワールドカップ競技場でマンシティと親善試合をすることにしていた。
全州市は来年国内で行われるFIFAU-20ワールドカップの試合を行う都市に選ばれ、地域のサッカー熱を上げるため積極的に推進してきた。
だが最近、全北のクラブスカウトがプロサッカーの審判に有利な判定を請託して金を渡した事実が露呈し、続いて前審判委員長が審判に上納を受けていた事実も明らかとなり衝撃をもたらした。

2011年にサッカー界を混乱の中に落とした史上初の八百長事件当時は、Kリーグオールスター戦すら開かれなかった。
今回の事件もファンの信頼を失ってしまった重大な事案であり、慎重な対処が必要な時期であるだけに、プロ連盟は8月6日に計画されているオールスター戦を開催しない方案も慎重に検討している。



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