[セリエAフォーカス] セリエAは春秋戦国時代・・・4チームが無敗行進
フットボールリスト




※一部要約

セリエAのシーズン序盤の地図が興味深い
開幕6試合で4チームが無敗行進を走り先頭圏を形成しているためである
いつもより一層激しい優勝争いが続く展望である

6ラウンドが終わった現在、ASローマとナポリ、ユベントス、そしてインテルの4チームはまだ一度も負けてない
EPLで無敗を記録中のチームはエバートンが唯一である
ブンデスリーガではドルトムントとバイエルン・ミュンヘンだけだ
スペインでもバルセロナとアトレティコ・マドリードの2チームだけが無敗行進を走っている
他リーグと比較すると、セリエAの上位圏争いは最も激しい


1位 ASローマ 6勝 17得点1失点


2位 ナポリ 5勝1分け 14得点4失点


3位 ユベントス 5勝1分け 11得点4失点


4位 インテルミラノ 4勝2分け 16得点3失点

マッツァーリ監督就任後、昨シーズンの不振を完全に振りきった格好である
マッツァーリ監督はカンパニャーロ、ラノッキア、フアンを全面に出してスリーバックを構築する代わりに、中盤を厚くする戦術を駆使している
6試合で3ゴールしか許してないのでかなり安定していると見ることができる
特にサイドのミッドフィルダーに変身した長友佑都は、全試合に先発出場して2ゴールを記録するほど優れた攻撃本能を誇示している
チームトップの重量感が落ちるが、ディエゴ・ミリートが膝の負傷から戻ってきた




フラジル、マリと対戦する韓国代表がメンバー発表…“SNS問題”のキ・ソンヨンが代表復帰
ゲキサカ

 また、自身の持つ『facebook』の公式アカウントとは別のアカウントで、チェ・ガンヒ前監督を非難したMFキ・ソンヨン(サンダーランド)が今年3月に行われたW杯アジア最終予選以来、約半年ぶりに代表復帰を果たしている。

▽GK
チョン・ソンリョン(水原三星)
キム・スンギュ(蔚山現代)
イ・ブムヨン(釜山アイパーク)

▽DF
パク・チュホ(マインツ)
ユン・ソギョン(QPR)
キム・ヨングォン(広州恒大)
ファン・ソッコ(広島)
ホン・ジョンホ(アウクスブルク)
カク・テヒ(アルシャバブ)
イ・ヨン(蔚山現代)
キム・チャンス(柏)
キム・ジンス(新潟)

▽MF
キ・ソンヨン(サンダーランド)
イ・チョンヨン(ボルトン)
キム・ボギョン(カーディフ)
ユン・イルロク(FCソウル)
コ・ヨハン(FCソウル)
ソン・フンミン(レバークーゼン)
ハン・グギョン(湘南)
イ・ミョンジュ(浦項スティーラース)
パク・チョンウ(釜山アイパーク)
キム・テファン(城南一和)

▽FW
ク・ジャチョル(ボルフスブルク)
チ・ドンウォン(サンダーランド)
イ・グノ(尚州尚武)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130930-01125996-gekisaka-socc




キ・ソンヨンいよいよ抜擢、ブラジル戦で走る・・・パク・チュヨンは除外
スポーツ朝鮮




※一部要約

断然話題はキ・ソンヨンの初抜擢だった
2014年ブラジルワールドカップ最終予選の前後にSNS論争で苦労したキ・ソンヨンは、最近サンダーランドに移籍した
ホン監督とは縁があった
キ・ソンヨンは昨年、ロンドンオリンピックで銅メダル神話を共に演出した

議論も絶えなかった
ホン監督は7月に、大韓サッカー協会から"厳重警告"を受けたキ・ソンヨンに、すでに最後の警告をした
「サッカーでイエローカードがどんな意味を持つかはよく分かっているだろう」と言った
イエローカード一枚ならグラウンドを駆けることはできる
「厳重警告と選抜の原則は別物」だというのがホン監督の考えである




香川交代に英紙「将来は不透明」「監督は信頼していない」
サンケイスポーツ

 ミラー紙(電子版)は、後半の頭から香川に代えて18歳のアドナン・ ヤヌザイを投入したことに、「モイーズ監督は相変わらず日本のスターを信頼していないようだ」とし、モイーズ監督の「試合に変化をもたらしたかった。アドナンは与えられた時間で実力を示してくれた」とのコメントを紹介している。

 デーリーメール紙(電子版)は「モイーズ監督が香川に用意できるポジションは左サイドしかないようだが、彼には合っていない」とバッサリ。「彼の将来は不透明になってきた」と香川の去就に言及している。

 デーリースター紙(電子版)は「状況を変えるために香川を下げたが、後半は劣勢に立たされた」。デーリーテレグラフ紙(電子版)は「香川を代えるという“興味深い”判断を含め、指揮官の戦術が選手たちを当惑させた」と采配に疑問を投げかけた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130929-00000527-sanspo-socc




「香川、マンUでの生活は不透明、移籍の可能性」(英メディア)
スポーツ朝鮮






酒井宏樹フル出場のハノーファー完敗…レヴァークーゼンは3連勝
SOCCER KING

 ブンデスリーガ第7節が28日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するハノーファーとレヴァークーゼンが対戦した。酒井は先発出場している。

 試合は立ち上がりからホームのレヴァークーゼンが主導権を握る。すると23分、レオン・アンドレアセンとの競り合いを制したシモン・ロルフェスが、FKを頭で合わせてゴールを奪う。

 勢いに乗るレヴァークーゼンは37分、スルーパスに抜け出したシドニー・サムが、左足のアウトサイドで冷静にシュートを決めてリードを広げた。

後半に入っても流れは変わらず、ロビー・クルーズが決定機を迎えるなどレヴァークーゼンが試合を支配。3点目こそ奪えなかったが、ハノーファーを圧倒して2-0で勝利を収めた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130929-00137877-soccerk-socc




ソン・フンミン、"ミニ韓日戦"で酒井を泣かせた
毎経ドットコムMKスポーツ




※要旨

28日、レバークーゼンのバイ・アレーナで"ミニ韓日戦"が繰り広げられた
韓国のソン・フンミンと日本の酒井宏樹が正面対決を行った
ポジションが左サイド攻撃手と右サイド守備手だったので、衝突が頻繁にあった
本腰の正面対決だったが、勝者はソン・フンミンだった

ソン・フンミンは韓国の未来ではなく現在である
有望な選手で徐々に主力として成長している
酒井も2012ロンドンオリンピックで日本を4強に導いた
日本代表にもよく選出され、ハノーバーの主力右サイド守備手としてシーズンを送っている



マンUがWBAに黒星、モイーズ監督早くもリーグ3敗目
AFP=時事

【AFP=時事】13-14イングランド・プレミアリーグは28日、第6節の試合が行われ、マンチェスター・ ユナイテッド(Manchester United)は1-2でウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(West Bromwich Albion、WBA)に敗れた。

 WBAは、モルガン・アマルフィタノ(Morgan Amalfitano)とサイド・ベラヒノ(Saido Berahino)が得点を挙げ、ユナイテッドの本拠地オールド・トラフォード(Old Trafford)で35年ぶりに勝利を挙げた。

 ファーストディビジョン時代の1978年に5-3で勝利した試合以来となる、オールド・トラフォードでの勝利を飾ったWBAに対し、デビッド・モイーズ(David Moyes)監督率いるユナイテッドはリーグ戦6試合で3敗目を喫し、順位も12位と低迷している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130929-00000002-jij_afp-socc




[EPL 6R] マンU、WBAに1-2の衝撃負け・・・中位圏に墜落
スポタルコリア






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