ヤングなでしこ、宿敵・韓国に快勝し初のベスト4進出=サッカーU-20日本女子代表

 U-20日本女子代表(ヤングなでしこ)は30日、国立競技場でU-20女子ワールドカップ(W杯)の準々決勝となるU-20韓国女子代表戦に臨み、3-1で勝利した。この結果、日本は初のベスト4進出を決めた。前半に柴田華絵が2得点を挙げ、田中陽子は4試合連続、今大会5点目となるゴールを挙げた。

 静かな立ち上がりとなったが、前半8分に西川のスルーパスから柴田が決め、日本が最初の決定機をモノにして先手を取る。しかし、15分に韓国も得意のカウンターからワンチャンスを生かし、すぐさま同点に追いつく。拮抗(きっこう)した展開になると思われたが、その4分後に日本は再び柴田が決め、勝ち越しに成功すると、37分には巧みな連係から右サイドを完ぺきに崩し、最後は田中陽が4戦連続となるゴールを決め、貴重な追加点を挙げる。終始主導権を握った日本が2点をリードし、ハーフタイムを迎えた。

(後略)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120830-00000014-spnavi-socc







前編の続き


英紙が香川を絶賛「C・ロナウド以来の素晴らしい契約、V・ペルシーより価値がある」

 イギリス紙『ミラー』が、25日のプレミアリーグ第2節のフルアム戦でリーグ戦初ゴールを記録した日本代表MF香川真司の特集記事を配信した。

「新しいポール・スコールズを歓迎」と題された同記事では、「開幕からわずか2試合でピッチにインパクトを残している。0-1で敗れたエヴァートン戦でも、3-2で勝利したフルアム戦でも、香川はユナイテッドのベストプレーヤーだった。ストライカーの背後で仕事をし、知的な動きと的確なビジョンで中盤の選手やアタッカーと連係していた」と香川のプレーを称賛。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120829-00000309-soccerk-socc




香川がフラム戦のファン投票56%を獲得

マンチェスター・ユナイテッドの香川真司が、クラブ公式サイト『ManUtd.com』の投票により、フラム戦のMOM(マンオブザマッチ)に選ばれた。


香川は今回の投票で56パーセントという大多数の投票を獲得。次点はラファエウ・ダ・シルバの19パーセント、3位はトム・クレバリーの13パーセント、4位はロビン・ファン・ペルシの10パーセントとなっている。


香川が途中交代する際には、オールド・トラフォードの観衆から拍手喝采を受け、今回の投票結果はスタジアムの様子を反映するものと言えるだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120829-00000015-goal-socc




香川突風、マンU最高の選手に選定
[スポタルコリア]
http://imgnews.naver.net/image/139/2012/08/29/SK007_20120829_290401.jpg

(上記と同じ内容のため記事略)




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