オ・ジェソク側、「ガンバと30日に契約満了、名古屋移籍は確定じゃない」
スポータルコリア



※一部要約

オ・ジェソク側の関係者が、名古屋グランパス移籍について慎重な立場を伝えた。

名古屋はオ・ジェソク獲得に乗り出したことがわかった。
だがまだ両者は移籍合意に達することができなかった。
オ・ジェソク側の関係者は"スポータルコリア"に「名古屋と(移籍の)話はあるが、まだ確定ではない。契約はしてない」と明かした。



オ・ジェソク、ガンバを去って名古屋で新たな挑戦 [単独]
OSEN

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※一部要約

オ・ジェソクがが名古屋グランパスに移籍する。

オ・ジェソク側の関係者は24日、「新たな挑戦に出る。Kリーグ復帰への悩みも多かったが、オ・ジェソクは日本でもっと挑戦するという強い意志を隠さなかった。一両日中に名古屋と契約を結び、一ヶ月後にチームに合流する予定」と明かした。

2012年のロンドンオリンピックにサッカー代表の一員として参加したオ・ジェソクは、水原と江原を経て2013年に日本のガンバ大阪へ移籍した。



"リリ姉弟のお父さん"キム・ヨングォン、「ワールドカップドイツ戦のゴール以降、リアルタイム検索語は初めて」
中央日報




※一部要約

「2018年のロシアワールドカップのドイツ戦でゴールを決めた後、リアルタイム検索語の上位圏に入ったのは初めてです」

サッカー代表CBキム・ヨングォン(30、ガンバ大阪)が笑って言った。
キム・ヨングォンは最近2週間、テレビの芸能プログラム"スーパーマンが帰ってきた"に出演した。
1人で48時間、娘のリア(6)と息子のリヒョン(4)を世話するシーンが公開された後、ポータルサイトのリアルタイム検索語の上位圏に入った。
2年前、ドイツを倒す決勝ゴールを放って"キングヨングォン"と呼ばれて話題になったが、今度はサッカーではなく演芸のほうで話題が溢れた。

キム・ヨングォンはリビングで、2人の子供を肩に乗せながらスクワットをする一石二鳥の育児法を公開した。
お父さんが作った不味い麻??を食べたり、リヒョンが「これチチして」と話す姿を視聴者は楽しんだ。


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蔚山、オーストラリア"韓国人入国禁止"でACLパース遠征延期
NEWSIS

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※一部要約

オーストラリアが新型コロナウイルス感染症に関連して韓国人の入国を禁止し、プロサッカー蔚山現代のAFCチャンピオンズリーグのオーストラリア遠征の日程が延期となった。

オーストラリア連邦政府がコロナ19に伴う入国禁止対象国に韓国を追加した。
オーストラリアABC放送によると、韓国から出発する外国人は別のところで14日過ごした後、オーストラリア入国が可能になる。

それにより18日に予定されていた蔚山のパース・グローリーとの2020AFCチャンピオンズリーグGL遠征試合も延期が不可避となった。

蔚山は4日にホームでパースと試合を行う予定だったが、コロナ19の拡散で日程が18日のアウェイ試合に変更されていた。

ソ・テヒョン蔚山事務局長は「18日に試合が行えなくなり、パースと日程を調整中」と明かした。

続けて「チャンピオンズリーグ16強戦が始まる8月の前にさえ試合をすれば良いので、6~7月の間が有力だ。AFCには16日までに希望する変更日を通知しなければならない」と説明した。



[単独インタビュー③] トルステン・フィンク、「イニエスタは選手に大声を上げない」
スポTVニュース

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※一部要約

2020年2月19日、水原ワールドカップ競技場には寒い天候で水曜夜の時間というハンディキャップにもかかわらず、17000人余りの観客が集まった。
水原三星の2020シーズン初戦に対する期待というより、ヴィッセル神戸の主将として来韓したスペインの伝説的MFアンドレス・イニエスタのプレーを直接見るための足取りが多かった。

年俸が何と320億ウォンと伝えられたイニエスタのJリーグ入りは、アジアサッカー全体にとって驚きだった。
中国スーパーリーグも莫大な金を投資してヨーロッパで活動するスター選手を連れてきたが、ヨーロッパサッカーの舞台で歴代最高の選手に挙げられ、FCバルセロナのワンクラブマンとしての地位を保っていたイニエスタが、2018年夏に神戸に入団したのは最も驚きのニュースだった。

イニエスタとともに神戸はクラブ史上初の日王杯優勝、日本スーパーカップ優勝に続いて、AFCチャンピオンズリーグ本戦進出を成し遂げたトルステン・フィンク監督は、ソン・フンミンのハンブルクSV時代の監督として有名だ。
ドイツ代表MF出身であり、華やかな選手キャリアを過ごしたことのあるフィンク監督は、指導者でも世界最高になることを夢見て、アジアの舞台でキャリアの反転を夢見ている。

2020シーズンのAFCチャンピオンズリーグ優勝を目標にするフィンク監督に、イニエスタとともに働くことの特別さや、監督キャリアの抱負を聞いた。
フィンク監督はスポTVニュースとの単独インタビューで自分の考えを伝えた。



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