水原FCのマサがシーズン2回目のラウンドMVP
京畿新聞



※一部要約

プロサッカーKリーグ2水原FCの外国人選手マサが、シーズン2回目のラウンド最優秀選手(MVP)に選ばれた。

韓国プロサッカー連盟は8日、ハナワンキューKリーグ2・2020・9ラウンドのMVPにマサが選ばれたと明かした。

マサは4日、ソウルの蚕室総合運動場で行われたソウルイーランドとの試合で、1ゴール1アシストを上げてチームの3-0の大勝を導いた。
マサがラウンドMVPに選ばれたのは、5月の4ラウンドに続いて2回目である。

水原FCはこの日の勝利で、Kリーグ2の首位を堅守した。

水原FCはラウンドベストチームに選ばれ、水原FCとソウルイーランドの試合はベストマッチに選ばれた。



ソウル、水原との乱打戦の末に3-3の引き分け…スーパーマッチ17試合無敗
スポTVニュース



※一部要約

FCソウルが敗北の危機から引き分けにした。

FCソウルは4日夜8時、水原ワールドカップ競技場で行われたハナワンキューKリーグ1・2020・10ラウンドで、水原三星と3-3の引き分けをおさめた。
これで水原は勝ち点9で11位、ソウルは勝ち点10で8位になった。
ソウルはリーグ基準で、スーパーマッチ無敗行進を17試合(9勝8分け)に伸ばした。

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[公式発表] グスタボ、全北現代移籍…メディカルテストのみ残す
インターフットボール



※一部要約

グスタボが全北現代のユニフォームを着る見通しだ。

グスタボの所属チームのコリンチャンスは30日、クラブのHPを通じて「コリンチャンスでストライカーとして活躍したグスタボが、韓国の全北現代に移籍する。メディカルテストを終えた後、全北に合流するだろう」と公式発表した。

グスタボがブラジルを去るのは確定した。
もう韓国でメディカルテストを受け、全北に合流することだけが残った。
クラブの通算Kリーグ1・8回目の優勝に挑戦する全北は、ブラジルFWグスタボの合流とともに、1位疾走を続けるという覚悟である。

6月から全北移籍説が提起されてきたグスタボは、1994年生まれの最前方ワントップ資源だ。
身長は188センチで、2018年にブラジル・セリエBで14ゴールを決めた。
2016年にはリーグ11ゴールを記録した。
去年はセリエAで5ゴール2アシストを記録したことがある。



サッカー道士の邦本、「ブルタイスの足を見てドリブル。FKは誘った」
スポーツ朝鮮



※一部要約

28日、蔚山現代-全北現代の最初の現代ダービーで最優秀選手に選ばれたのは、日本からやってきた"サッカー道士"邦本だった。

邦本は今年、全北入団後に初めて行った"現代ダービー"で、2ゴールとも直・間接的に関与した。
チームも2対0の完勝をおさめ、様々な面で忘れられない一日を過ごした。
邦本は試合の翌日に行ったスポーツ朝鮮との書面インタビューで「ゴールを決めて非常に嬉しく思う。チームも勝って嬉しい」と語った。

前半序盤から光っていた。
相手選手にとって"恐怖の対象"になる蔚山の右SBキム・テファンとの競り合いや、精神的な争いでも押されなかった。
同時に、洗練されたボールタッチや予測しにくいドリブルで、蔚山の守備陣を撹乱した。
前半44分、相手のボックス付近でFKを取った。
ハン・ギョウォンの先制ゴールに繋がったまさにそのFK。

「蔚山が(キム・ギヒの退場以降)10人になってから、DFが少し興奮しているというのを感じた。タイミングを見てファールを狙った。(交代投入されたDF)ブルタイスの足を見てドリブルをしたので、良いチャンスを得ることができた」
CBのブルタイスをボックスの外まで引っ張り出し、意図的にファールを誘ったということだ。



全北の邦本"シュートチャンス"
ニュース1



※一部要約

28日、蔚山文殊競技場で行われた"ハナワンキューKリーグ1・2020"蔚山現代と全北現代の試合で、全北の邦本がシュートをしている。




歓呼する邦本
聯合ニュース



※一部要約

邦本がゴールを決めて歓呼している。



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