ボストンマラソンで"日本の公務員"川内優勝
聯合ニュース




※一部要約

日本人"公務員マラソンランナー"が由緒あるボストンマラソンで優勝の栄光を占めた。

川内優輝は17日に行われた第122回アメリカ・ボストンマラソンで2時間15分58秒の記録で、男子部出場者の中で一番最初に決勝ラインを通過した。

寒い天候の中で強風が吹き、雨まで降って全体的に記録が低調だった。

2014年の仁川アジア大会の銅メダリストでもある河内は、"公務員マラソンランナー"として有名だ。

日本人のボストンマラソン優勝は、1987年の瀬古利彦以来31年ぶりである。

試合後に河内は「私の人生で最高の日だ。ボストンマラソンは世界最高の大会じゃないか」と涙を流した。






[平昌Live] 「よくやった、イ・サンファ!」美しい銀!小平が日女子スピードスケート初の金
スポーツ朝鮮




※一部要約

"スピードスケートの女帝"イ・サンファが美しい銀メダルを首にかけた。
自身最後のオリンピックでアジアスケーター初の女子スピードスケート500メートルでオリンピック3連続メダルを首にかけた。

イ・サンファは18日午後8時56分、江陵スピードスケーティング場で行われた平昌オリンピック女子スピードスケート500メートルで、"ライバル"小平奈緒に続いて銀メダルを手にした。
2010バンクーバーの金メダル、2014ソチオリンピックの金メダルに続いて、"ホーム"平昌オリンピックの輝かしい銀メダルでオリンピック3連続メダルの偉業を記した。


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[平昌] ト・ジョンファン長官「当初の開幕式聖火リレーのサッカー選手1位はソン・フンミン」
MBC




※一部要約

戊戌年新年初日の2018平昌冬季オリンピックで我が国選手団の二つ目の金メダル獲得シーンを現場で見守ったト・ジョンファン文化体育観光部長官の顔はとても明るかった。

平昌オリンピック開幕式から太極戦士が出場するところならどこでも訪れ応援してきたト長官は16日、圧倒的な技量により男子スケルトンで表彰台の主人公になったユン・ソンビンを激励した後、「17日のショートトラックでも金メダルだ出れば、我が国の順位はもう少し上がるだろう」と喜んだ。

ト長官はこの日、平昌で行わえた記者懇談会で平昌オリンピック開幕後の所感を明かし、オリンピックの裏話も公開した。

ト長官は「秋から平昌オリンピック開・閉会式が行われる平昌をずっと訪れていたが、9日のときほど天気が良かったことはなかった」として、「本当に天が助けがあった」と語った。

強風と酷寒で開幕式が支障をきたすところだったが、いつのときよりも良い天候で開幕式を成功裏に行うことができたと安堵の溜息をついた。



"総点317.85"日羽生、オリンピック2連覇達成…チャ・ジュンファン最終15位
ノーカットニュース




※一部要約

"ディフェンディングチャンピオン"の演技は違った。
日本の"フィギュア王子"羽生結弦が滑らかな演技でオリンピック2連覇を達成した。

羽生は17日、江陵アイスアリーナで行われた2017平昌冬季オリンピックフィギュア男子フリースケーティングで技術点(TES)109.5点、芸術点(PCS)96.62点を受けて総点206.17点を取った。

前日のショートプログラムでTES 63.18点にPCS 48.50点を合わせた111.68点で1位に上がっていた羽生はフリーでも高水準の演技をして、ショートとフリーの合計総点で317.85点を記録して金メダルの主人公にそびえ立った。

2014ソチ大会で金メダルを首にかけて"フィギュア王子"のタイトルを手にした羽生は、平昌でも金メダルを手にして健在ぶりを誇示した。
オリンピックフィギュア男子2連覇はディック・バトン(アメリカ・1948、1952)以降66年ぶりに出た大記録である。


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[オリンピックNOW] 韓国女子カーリング、日本に逆転負け…予選1勝1敗
スポTVニュース




※一部要約

世界1位のカナダを下したカーリング女子代表が6位の日本に勝利を譲った。

韓国は15日、江陵カーリングセンターで行われた2018平昌冬季オリンピック女子カーリング予選2次戦で、7エンドまで5-3でリードし、5-7で逆転負けした。

予選では10ヶ国がラウンドロビン方式で9試合ずつ行う。
上位4ヶ国が準決勝と決勝に進出できる。

最初の2試合で1勝1敗を記録した世界8位の韓国は、16日午後2時5分に2位スイスと、17日夜8時5分に4位英国と対決する。

日本は予選でアメリカを10-5、デンマークを8-5で下して2連勝を走っていた。
終盤の集中力で韓国まで退け、3勝で中間順位1位に上がった。



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