[現場オフィシャル] トットナム、マンシティとUCL8強激突…バルサ-マンUと当たる
スポーツソウル




※一部要約

ソン・フンミンの所属チームであるイングランドのトッテナムが、2018~2019UEFAチャンピオンズリーグ8強でマンシティと当たる。

UEFAは15日午後8時、スイス・ニヨンにあるUEFA本部で今シーズンのチャンピオンズリーグ8強及び準決勝・決勝の対戦表を一気に決めた。

8強は来月10~11日(1次戦)、17~18日(2次戦)に行われる。
続いて準決勝は5月1~2日(第1戦)、8~9日(第2戦)に行われる。
決勝は6月2日、スペイン・マドリードのアトレティコ・マドリードのホーム球場ワンダ・メトロポリターノで一発勝負で開催される。
レアル・マドリードが脱落した中、4年ぶりに新たなチャンピオンが誕生することになる。


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"国際化"に尽力するラ・リーガ、韓国に注目の理由「韓国のファンはサッカーを知っている」
ゴールドットコム




※一部要約

「ラ・リーガは国際化に尽力しており、韓国は私たちにとって非常に重要な市場だ。収益のためでもなく、ビジネスのためでもない。韓国にはすでにサッカー文化が定着している。また、韓国のサッカーファンはサッカーを本当に感じて理解できる」

リーグの"国際化"を夢見るラ・リーガ、彼らはリーグのブランド価値を世界的にさらに高め、国際的な規模の広いファン層を確保することに努めている。
"国際化"と"成長"という明確な目標を立て、成功的な成果を上げているラ・リーガは、韓国市場に注目している。
理由は何なのか。
ラ・リーガのアジアコミュニケーション担当のハビエル・イバニェスと会ってラ・リーガの成長の動力、そして韓国市場の重要性などについて言葉を交わした。

2013年にハビエル・テバスがラ・リーガの新任会長に就任した。
テバス会長がラ・リーガの経営を担い、特に強調したのが"リーグの国際化"である。
テバス会長のビジョンは、ラ・リーガがスペインを越えて全世界的に人気を得て、愛されるリーグに成長しなければならないというものだった。
そして彼はラ・リーガの哲学を変え始めた。

ラ・リーガのアジアコミュニケーションの担当者ハビエル・イバニェス氏は、テバス会長のビジョンと情熱のおかげで「働きがいがある」として、全職員が一つの目標に向かって努力してシナジーを出していると伝えた。
それと同時に「ラ・リーガの真の望みは成長だ。だがスペイン内での成長には限界があり、目を外に向けると外に多くの国が見えた」として、テバス会長の指揮の下でラ・リーガは"成長"と"国際化"という明確な目標を立てることができたと伝えた。



[オフィシャル] ジダン、レアル指令塔復帰…"名家"の自尊心回復を狙う
インターフットボール




※一部要約

サンティアゴ・ソラーリ監督を更迭したレアル・マドリードが、ジネディーヌ・ジダンを次期指令塔に選任した。

レアル・マドリードは12日、クラブのHPで「ソラーリ監督は更迭された。レアルの新監督はジダン」として、ジダン監督のレアル指令塔復帰を公式発表した。
契約期間は2022年6月までである。

ソラーリ監督の更迭は予想されていたことだった。
後半期に反転を叫んだレアルは、むしろ正反対の歩みを見せて振るわなかった。
一つに団結しても不足した状況で、各種不和説が絶えなかったためである。

それにより、選手団をグッと掴める強靭な人間性の指導者が必要だという声に重きが置かれた。
強いカリスマを見せるジョゼ・モウリーニョ監督もレアルの次期監督候補に取り上げられたが、レアルの選択はジダン監督だった。



[公式発表] マンU、"3年目"モウリーニョ監督を電撃更迭
スポTVニュース




※一部要約

マンチェスター・ユナイテッドがジョゼ・モウリーニョ監督を電撃更迭した。

マンチェスター・ユナイテッドは18日、クラブHPでモウリーニョ監督がマンUを去ることになったと発表した。
マンUは「マンUを率いた期間の努力に感謝する。彼の将来の成功を祈る」と発表した。

モウリーニョ監督は2016年にマンUの指揮棒を取った後、UEFAヨーロッパリーグ優勝、リーグカップ優勝などのトロフィーを手にしたが、最近3年目に入ってから急激に下り坂を歩いていた。
最近ではリバプール戦で惨敗して最悪な姿を見せた。

現在、マンUはイングリッシュ・プレミアリーグ17ラウンドを行った状況で、7勝4分け5敗の勝ちて26でリーグ6位である。
4位チェルシーと何と11点差。
現状であればチャンピオンズリーグ進出も難しい状況だ。
これに対してマンUは、モウリーニョ監督の更迭という果敢な決定を選んだ。






FCバルセロナが来年に中国、日本で試合…韓国は外れる
イーデイリー




※一部要約

スペイン・プロサッカー"ラ・リーガ"の名門クラブであるFCバルセロナのアジアツアーから韓国が除外された。

リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、サミュエル・ウムティティら華やかなスタープレーヤーが所属するFCバルセロナは17日、クラブHPで「チームのブランド世界化拡張戦略により、来年に中国と日本を訪れることにした」として、「中国と日本は戦略的に最も重要な10ヶ国のうちの2ヶ所」と明かした。
続けて「FCバルセロナは中国と日本で事業を拡大し、新たなファンを見つけるために努めている」として、「クラブHPで日本語、中国語、インドネシア語のサービスをするのも同じ脈絡」と説明した。
今回のアジアツアーで残念ながら韓国は外れた。




バルセロナ、中国・日本で親善試合…韓国は除外
スポーツ京郷




※一部要約

日本メディアはバルセロナが日本プロサッカーJリーグのヴィッセル神戸と親善試合を行うと予想した。
ヴィッセル神戸の親企業はバルセロナのメインスポンサーである楽天だ。
バルセロナのフランチャイズスターのアンドレス・イニエスタが5月にヴィッセル神戸へ移籍したこともある。



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