UEFA今年のチームを発表・・・ロナウド-メッシ-グリーズマン含む
スポータルコリア




※一部要約

2016年にヨーロッパで最も優れた活躍をした選手で構成された今年のチームが発表された。

UEFAは5日、2016年の今年のチームを公開した。
バロンドールを受賞したクリスティアーノ・ロナウドをはじめとしてリオネル・メッシ、アントワーヌ・グリーズマンら最高の選手が含まれた。

今年のチームの選定方式はファン投票である。
最大の人気を享受した選手はレアル・マドリードのDFセルヒオ・ラモスである。
計488908票を得た。
ロナウド(450220票)とメッシ(418449票)が後に続いた。

2016年で最も輝いたチームはレアルが選ばれた。
2015/2016UEFAチャンピオンズリーグとFIFAクラブワールドカップ優勝により、ヨーロッパはもちろん世界最高のチームにそびえ立った。




[公式発表] "ロナウド-メッシ含む"UEFA今年のチームを公開・・・EPL"0"
インターフットボール




※一部要約

ラ・リーガは11人中8人で世界最高のリーグであることを証明した。
セリエAが2人、ブンデスリーガは1人である。
プレミアリーグは1人もいなかった。

チーム別ではレアル・マドリードが4人で最多だった。
バルセロナ(3人)、ユベントス(2人)が後に続いた。


▲UEFA今年のチーム11人

GK:ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)

DF:セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)、ジェラール・ピケ(バルセロナ)、ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)、レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)

MF:アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)、トニ・クロース(レアル・マドリード)、ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)

FW:ロナウド(レアル・マドリード)、メッシ(バルセロナ)、アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)



[クラブWC映像] レアルのラモス「ビデオ判定、2002ワールドカップのスペインの疑心をなくす」
スポTVニュース




※一部要約

レアル・マドリードのセルヒオ・ラモスがクラブワールドカップに導入されたビデオ判定に賛成する意見を明かした。
ラモスは2002年の韓日ワールドカップ8強戦の韓国とスペインの試合を例にあげた。

レアル・マドリードは17日、横浜インターナショナルスタジアムで2016FIFAクラブワールドカップ記者会見を行った。
ジネディーヌ・ジダン監督と主将ラモスが記者会見に参加した。

ラモスはインタビュー中、最近"深刻な問題"であるビデオ判定について質問を受けた。
ラモスは「1000通りの意見があり得る事案だ。FIFAはサッカー発展のために努力している。すでに技術は私たちの人生に溶け込んでいる。テニスの場合はホークアイの助けがとても正確だ。試合をする選手として、サッカーの発展は肯定的だと思う」と明かした。

ラモスはビデオ判定の長所を話して韓日ワールドカップを例にあげた。
ラモスは「もちろんクラブワールドカップのようなテスト期間には(ビデオ判定は)最良の結果を得られないこともある。だが重要な試合で出る疑い(doubts)を止められるなら、ビデオ判定は良いと思う。韓日ワールドカップのスペインの試合で起きたことがそういう例示である」と語った。

2002韓日ワールドカップ8強戦で、スペインは韓国のゴールネットを2回揺さぶったが得点を認められなかった。
主審はファールとゴールラインアウトを宣言した。
スペインはPK戦で3-5で敗れて脱落した。
韓日ワールドカップ当時、ラモスは16歳でスペインU-17代表選手だった。

(※動画は日本からは見れないので割愛)



[クラブワールドカップ] "ロナウド追加ゴール"レアル、クラブワールドカップ決勝行き・・・クラブ・アメリカに2-0勝ち
スポータルコリア




※一部要約

ベンゼマ、ロナウドの連続ゴールを前面に出した"ヨーロッパチャンピオン"レアル・マドリードが世界チャンピオンになる舞台に上がった。

レアルは15日、横浜国立競技場で行われたクラブ・アメリカとの2016FIFA日本クラブワールドカップ準決勝で、前半47分の出たベンゼマの先制ゴール、後半48分のロナウドの追加ゴールに力づけられて2-0で勝利した。
決勝に進出したレアルは開催国資格で出場した鹿島アントラーズと優勝をかけて争うことになった。

またレアルはこの日の勝利で、公式戦36試合連続無敗を達成して快調の上り調子を継続した。


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[UCL16強対陣] アーセナルvsミュンヘン-パルサvsPSG、ビッグマッチ実現
インターフットボール




※一部要約

UEFAチャンピオンズリーグ16強の対陣が確定した。

UEFAは12日、スイス・ニヨンにあるUEFA本部で2016-17UCL16強の対陣抽選式をした。
16強にはスペインの4チーム、イングランドとドイツがそれぞれ3チーム、イタリアとフランスとポルトガルがそれぞれ2チームずつ入った中で、組み合わせ抽選式にはオランダのレジェンドであるルート・フリットが参加した。

ビッグマッチが実現した。
実に強い縁である。
グループ1位で上ってきたアーセナルはグループ2位のバイエルン・ミュンヘンと会った。
16強の呪いは続いていた。
アーセナルは過去5シーズン連続で16強で優勝候補と会ってずっと脱落の苦杯をなめてきた。
今シーズンはGLを1位で通過して期待感を高めたが、なぜか相手がミュンヘンに決まった。

バルセロナ-PSGも16強のもう一つのビッグマッチと評価される。
英国のブックメーカー"ウィリアムヒル"は、今シーズンの優勝確率が最も高いチームにバルセロナを指名したりもした。
バルセロナはPSGとの9回の対決で4勝3分け2敗を記録している。

その他にもアトレティコ-レバークーゼン、ドルトムント-ベンフィカ、ナポリ-レアル、モナコ-マンシティ、ユベントス-ポルト、レスター-セビージャの対陣が完成した。






マンUに日本担当スカウト!元浦和&C大阪スカウト田村圭氏招へい
スポーツ報知

 プレミア最多20度の優勝を誇る名門が、日本人の獲得調査に本腰を入れる。複数の関係者によると、マンチェスターUが日本担当スカウトを新設。J1浦和やC大阪でスカウトを務め、高校年代やJ2にも精通した田村圭氏(41)を招へいし、国内有望選手の情報を幅広く集める方針を固めたという。Jリーグ関係者は「常駐する専任のスカウトというのは聞いたことがない」と話すなど、欧州ビッグクラブで極めて異例の試みだ。

 近年、多くの有望株が20歳前後で欧州に活躍の場を移している。FW浅野拓磨(22)=シュツットガルト=、久保裕也(22)=ヤングボーイズ=、MF南野拓実(21)=ザルツブルク=らはJリーグで10代から出場機会を得てステップアップ。一方でMF長沢和輝(24)=現千葉=は14年に専大から当時ドイツ2部の1FCケルンに入団。MF金城ジャスティン俊樹(19)はJFAアカデミー福島を卒業後に渡独し、16年に同2部のデュッセルドルフと契約するなど、Jクラブを経由しないケースも増えている。

 マンチェスターUは伝統的に若手育成に力を入れ、アカデミーからギグスやベッカム、スコールズら多くのスーパースターを輩出した。ただ、ここ数年は育成面で苦戦が続き、スカウト部門の強化に着手。トップ選手はもちろん、さまざまなカテゴリーの隠れた逸材にも目を配るスカウトの常駐は、日本市場に対する期待感の表れだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00000262-sph-socc




マンU、日担当スカウト選任・・・異例のこと
OSEN




※一部要約

"スポーツ報知"によると、マンUは日本担当スカウトに浦和レッズとセレッソ大阪でスカウトとして活動した田村圭を選任した。
田村は日本の高校とJ2リーグに精通していることがわかった。

あるJリーグの関係者は「日本に常駐する専門担当スカウトを選任するのは聞いたことがない」と明かした。
"スポーツ報知"はマンUのこうした動きは日本市場への期待感があらわれていると解釈した。

日本の若い選手がヨーロッパで活躍しているのも影響を与えたと分析されている。
浅野拓磨(シュツットガルト)、久保裕也(ヤングボーイズ)、南野拓実(ザルツブルク)らが代表的である。
彼らは10代でJリーグを過ごしてヨーロッパに移り、良い姿を見せている。



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