大谷最終的に手術、アメリカメディア「2020年に投手復帰可能」
マイデイリー




※一部要約

"怪物"大谷翔平が最終的に手術台に上がる。

LAエンゼルスは26日、大谷の手術を公式発表した。
大谷はいわゆるトミー・ジョンサージェリーと呼ばれる肘の手術を受ける。
エンゼルスは今シーズン後に大谷の手術を行う計画だ。

メジャーリーグ公式HPはこの日、大谷の手術のニュースを報じて「大谷が手術を受けて再びマウンドに立つのは、2020年に可能とみられる」と予想した。

果たして"二刀流"は続けられるのか。
今年、大谷は打者として99試合に出場して打率.280、21ホームラン56打点、投手として10試合に登板して4勝2敗防御率3.31を記録している。



"実業"台湾に負けた韓国野球、嘲弄殺到…「リーグ中断までしたのに」
イーデイリー




※一部要約

アジア大会野球の試合に出場した韓国代表が1次戦で台湾に敗北を喫した。
無気力な試合で負けた代表に、ファンは非難と嘲弄を吐き出している。

選手構成の過程から"軍免除選抜"の疑惑で論難の中心に立っていた代表は、26日に行われた1次戦で実業リーグの選手で構成された台湾に敗れ、世論を覆すことに失敗した。

代表は大会前から"一部の選手は技量と関係なく軍免除を目的に選ばれているのではないか"という問題提起を受けている状態だった。
そのためファンの大半が「銀メダルを祈る」という反応を見せるほど、代表への世論は大きく悪化していた。

そのような混乱の中で行った初戦で、代表は貧攻に苦しんで台湾に1-2で敗れた。
失点の過程で守備の失策が出たかと思えば、主軸打者はゴロや三振を連発して競技力も水準以下だった。

代表の敗北にファンは慰めではなく嘲弄で応酬している。
関連記事のコメントには「リーグ中断までしたのにいいザマだ」、「兵役忌避用チームのレベル」、「軍免除できなければどうすんだ」など、代表を誹謗する内容が多くの共感を得ている。
「本戦脱落しろ」、「銀メダルを祈願」など、代表の善戦を望まない雰囲気も相変わらずである。
一部の選手には「軍入隊をやむを得ずしなければならない」という内容の皮肉も列を成した。

兵役特例について、今後の代案を提示するコメントも少なくなかった。
「金をたくさん稼ぐプロ選手は、少なくとも兵役特例をなくさなければならない」、「次の大会はアマチュア選手だけで構成しろ」など、様々な意見が提示され、今回の野球代表の論難を通じて、根本的な兵役の公平性の問題を提起する声も出ている。



野球の伝説チャン・フン、「ハリルホジッチ解任は正しい選択。日本人監督大歓迎」
OSEN




※一部要約

日本国内で日本サッカー代表の論難が熱い。
野球界の伝説も最近、日本代表について自分の意見を明かした。

日本プロ野球の伝説である在日同胞の野球評論家チャン・フン氏は15日、日本TBSの朝番組サンデーモーニングの生放送に出演し、最近の日本代表を取り巻く日本サッカー協会(JFA)の動きを絶賛した。

JFAは9日、日本代表のハリルホジッチ監督の電撃解任を発表し、理事会にかけて後任監督に西野朗技術委員長を内定した。
JFAは更迭理由に選手とハリルホジッチ監督の摩擦のためであると明かした。

だがハリルホジッチ監督はJFAの主張に真っ向から反論し、真実の攻防を予告している状態だ。
ハリルホジッチ監督は「疎通の不在で私を更迭したというJFAの主張は嘘である。一部の人間がJFAの背後から糸を引いているようだ。腹が立つ」と強く反発している状態だ。

安定性と連続性を追求しているJFAが、ワールドカップまで残り2ヶ月余りの時点で監督更迭を強行したという点で、日本国内でも大きな論難を起こしている。
サンデーモーニングのコーナーに出演したチャン・フン氏は「ハリルホジッチ監督を解任して西野朗技術委員長を任命した動きは正しい。協会はよくやった」と評価した。



LAA大谷、MLデビュー初の三塁打炸裂…3打点爆発
東亜ドットコム




※一部要約

初めて敬遠を勝ち取るなど、存在感を誇示した大谷翔平のバットが再び力強く回った。
メジャーリーグデビューから初の三塁打を叩いた。

大谷は13日、アメリカ・ミズーリ州カンザスシティのカウフマン・スタジアムで行われたカンザスシティ・ロイヤルズとの遠征試合に8番指名打者で先発出場した。

この日の大谷は3-0でリードしていた7回2死満塁のチャンスで、カンザスシティの救援ブランドン・マウラーの96.7マイルのファストボールを打ち返し、右中間を割る一掃3打点三塁打を打った。

これで大谷は12日のテキサス・レンジャーズ戦に続いて2試合連続安打を記録し、先の敬遠で2試合連続マルチ出塁まで達成した。

これで大谷は今シーズン、打者として7試合で打率0.346と3ホームランに11打点、出塁率0.414、OPS1.183などを記録した。



宗主国アメリカの衝撃「大谷、地球人ではないのは明らか」
NEWSIS




※一部要約

大谷翔平の威力的な投球に、アメリカメディアが再び驚いた。

大谷派9日、アメリカ・カリフォルニア州アナハイムのエンゼルスタジアムで行われた2018メジャーリーグのオークランド・アスレチックスとのホーム試合に先発登板、7イニング1被安打12奪三振1四球無失点の力投を繰り広げて、チームの6-1の勝利を導いた。

最近3試合連続ホームランを炸裂させて打者としての株を上げた大谷は、今度は先発投手として出て7回1アウトまでパーフェクトピッチングを記録するなど、驚くべき歩みを続けている。

大谷はシーズン2勝目を手にして、防御率は4.50から2.08に下げた。

LAタイムズは「大谷は初のホーム試合の登板で完璧な投球をした。ホーム試合の初打席でホームランを打った大谷は、ホーム試合の初登板で"パーフェクトゲーム"目前まで行った」と絶賛した。

デッドスピンドットコムは「大谷が地球人ではないのは明らかだ」と報じ、ヤフースポーツは「大谷がホームファンの度肝を抜いた」と伝えた。



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