今季最終戦でイチロー投手メジャー初登板!1回を2安打1失点
スポニチアネックス

 米大リーグ、マーリンズのイチローは4日(日本時間5日)、フィラデルフィアで行われたフィリーズ戦の8回に4番手投手として登板、1回を投げ打者5人に対して2安打1失点だった。試合は2―7で敗れた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151005-00000014-spnannex-base




イチロー、驚きの投手変身・・・1イニング1失点の力投
OSEN




※一部要約

右投左打のイチローは高校時代まで投手をして投げた経験があった。
投手出身らしく、外野から強肩を前面に出した洗濯紐送球能力を誇った。
オリックス・ブルーウェーブ時代の1996年にオールスター戦で投手として出たことがあるが、メジャーリーグの公式戦での投手登板は初めてである。
いつも投手として投げるのを夢見てきたイチローにとって、意味のある瞬間だった。



感極まる岩隈 ノーヒットノーラン「家族が見に来てくれていて心強かった」
スポニチアネックス

 ◇ア・リーグ マリナーズ3-0オリオールズ(2015年8月12日 シアトル)

 マリナーズ・岩隈久志投手が12日(日本時間13日)、本拠地でのオリオールズ戦で自身日米通じて初めてのノーヒットノーランを達成した。岩隈は強打のオ軍打線に対して3四球を与えたものの、116球で9回を投げ抜き安打は1本も許さなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150813-00000065-spnannex-base




岩隈、生涯初のノーヒットノーラン・・・BAL戦3四球7K完封
MKスポーツ




※一部要約

"クマ"がやり遂げた。
シアトル・マリナーズの右腕投手岩隈久志が生涯初のノーヒットノーランを達成した。

最終記録は9イニング無被安打3四球7奪三振の無失点、自身初のノーヒットノーランを記録した。




虎の守護神・呉昇桓を米スカウトが酷評「どこも獲らないかも」
東スポWeb

 呉昇桓は今季で阪神と契約が切れることもあり、来季メジャー移籍が噂されている。だが、メジャー球団のスカウトの「中間評価」は手厳しかった。「今の呉昇桓のままなら(メジャーの)どこも獲らないかも。阪神でいうと久保田がダメな時に似ている。一発を打たれてひっくり返されてしまう。球速150キロが出るといっても体感スピードがない。だから打者が差し込まれることがなく、バチーンと打ち返せるレベルになっている。それでも日本人なら抑えられるだろうが、メジャーではまず難しい」と、あるスカウトは酷評。

 別のスカウトも「今年は球の軌道が安定していないからフォーク、スライダーなど変化球も相手に見極められてしまう。真っすぐのタテの角度も悪い。フォームにしなりがないから何か“ぼたモチ”でも投げているかのよう。正直に言うと、こっち(米国)はいいリリーフが少ないから、呉昇桓に興味を持つ球団もあるとは思う。でも、是が非でも…とはならないし、高額オファーはまず期待できないでしょう」とばっさりだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150710-00000027-tospoweb-base




美スカウト酷評、「オ・スンファン、MLBでは難しい」
OSEN




※一部要約

日本の"東京スポーツ"は10日、「阪神の守護神、オ・スンファンについてアメリカのスカウトが酷評した」というタイトルの記事を載せた。
比較的良い評価が出ていたこれまでとは異なり、匿名を要求した2人のスカウトは酷評した。
MLB進出の可能性も未知数で、たとえ進出するとしても良い条件ではないという評価だ。




マー君 7回1失点で4勝目、サイ・ヤング賞右腕に投げ勝った
スポニチアネックス

 ヤンキースの田中将大投手(26)は9日(日本時間10日)、ニューヨークでのナショナルズ戦に先発し、7回87球を投げて5安打無四球6奪三振1失点の好投で今季4勝目(1敗)を飾った。ヤンキースは6―1で快勝し7連勝。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150610-00000087-spnannex-base




"7イニング1失点"田中、シャーザーに完勝・・・NYY7連勝
OSEN




※一部要約

田中将大が7イニングをスッキリと防いでシーズン4勝目を上げた。
相手エースのマックス・シャーザーにも完勝をおさめた。

シーズン防御率も2.48に下げ、フォアボールなしでスッキリとしたピッチングをした田中は、チームの6-1勝利によってシーズン4勝(1敗)を上げた。




【MLB】イチロー、歴代1位にカウントダウン ピート・ローズ超えへ残り「100」
Full-Count

 マーリンズのイチロー外野手が、「歴代1位」に向けていよいよカウントダウンに入った。3日(日本時間4日)のカブス戦で3試合ぶりに先発し、3打数1安打でメジャー通算2878安打目をマーク。並んでいたオマー・ビスケルを抜き、歴代単独40位に浮上した。

 同時に、日米通算のヒット数は4156本に到達。歴代1位のピート・ローズは4256安打で、イチローは残り「100」とした。ローズの背中が見えてきた。

 日米通算という数字には、様々な見方がある。ただ、イチローが2013年8月に日米通算4000本安打を達成した時、当時のヤンキースタジアムではセレモニーが行われ、場内は祝福ムードに包まれた。日米通算記録であっても、米国内では1つの「マイルストーン」として捉えられていることは間違いない。

 イチロー自身、その時の試合後に「ややこしい数字なので。両方のリーグの数字を足しているものですから難しい」としながら「こういう切りのいい数字というのは1000回に1回しか来ないので、それを4回重ねられたことはとても……、とてもじゃないですね。それなりかなと思います」と胸の内を明かしている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150605-00010013-fullcount-base




イチロー、美・日通算最多ヒット"歴代1位"カウントダウン
スポTVニュース




※一部要約

ローズを越える前に、歴代2位にいるタイ・カップの記録を先に更新しなければならない。
33本残っていて可視圏内に入ってきた。
1973年生まれ、数え年で43歳の"百戦老将"イチローのヒット行進に当分目が離せない理由である。




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