LAA大谷、MLデビュー初の三塁打炸裂…3打点爆発
東亜ドットコム




※一部要約

初めて敬遠を勝ち取るなど、存在感を誇示した大谷翔平のバットが再び力強く回った。
メジャーリーグデビューから初の三塁打を叩いた。

大谷は13日、アメリカ・ミズーリ州カンザスシティのカウフマン・スタジアムで行われたカンザスシティ・ロイヤルズとの遠征試合に8番指名打者で先発出場した。

この日の大谷は3-0でリードしていた7回2死満塁のチャンスで、カンザスシティの救援ブランドン・マウラーの96.7マイルのファストボールを打ち返し、右中間を割る一掃3打点三塁打を打った。

これで大谷は12日のテキサス・レンジャーズ戦に続いて2試合連続安打を記録し、先の敬遠で2試合連続マルチ出塁まで達成した。

これで大谷は今シーズン、打者として7試合で打率0.346と3ホームランに11打点、出塁率0.414、OPS1.183などを記録した。



宗主国アメリカの衝撃「大谷、地球人ではないのは明らか」
NEWSIS




※一部要約

大谷翔平の威力的な投球に、アメリカメディアが再び驚いた。

大谷派9日、アメリカ・カリフォルニア州アナハイムのエンゼルスタジアムで行われた2018メジャーリーグのオークランド・アスレチックスとのホーム試合に先発登板、7イニング1被安打12奪三振1四球無失点の力投を繰り広げて、チームの6-1の勝利を導いた。

最近3試合連続ホームランを炸裂させて打者としての株を上げた大谷は、今度は先発投手として出て7回1アウトまでパーフェクトピッチングを記録するなど、驚くべき歩みを続けている。

大谷はシーズン2勝目を手にして、防御率は4.50から2.08に下げた。

LAタイムズは「大谷は初のホーム試合の登板で完璧な投球をした。ホーム試合の初打席でホームランを打った大谷は、ホーム試合の初登板で"パーフェクトゲーム"目前まで行った」と絶賛した。

デッドスピンドットコムは「大谷が地球人ではないのは明らかだ」と報じ、ヤフースポーツは「大谷がホームファンの度肝を抜いた」と伝えた。



"本物の怪物"大谷、3試合連続ホームラン炸裂(1報)
Newsen




※一部要約

大谷が3試合連続ホームランを記録した。

LAエンゼルスの大谷翔平は4月7日、アメリカ・カリフォルニア州アナハイムのエンゼルスタジアムで行われた"2018メジャーリーグ"のオークランド・アスレチックスとの試合でホームランを記録した。

大谷はこの日の試合に8番指名打者で出場した。

大谷はチームが0-6でリードされていた2回裏、走者のいない状況で初めて打席に入り、94マイルのファストボールを飛ばてフェンスを越えるシーズン3号ホームランを打ち上げた。

大谷は3試合連続ホームランを打ち上げ、怪物の名声を続けた。
大谷の打率は0.467になった。




大谷+3G連続ホームラン+押し出し四球…LAA、13-9の逆転勝ち(総合)
OSEN


※一部要約

4打数1安打2打点を記録した大谷のシーズン打率は4割2分9厘から3割8分9里に下がった。

一方、エンゼルスは13-9の逆転ドラマを演出した。
先発のブリッドウェルが1回2/3イニングで7被安打(3被ホームラン)6失点で崩れて苦しい勝負が予想されたが、7-9でリードされていた7回に一挙5得点で勝負の勢いをひっくり返した。



大谷、2G連続砲+マルチヒット爆発…チームはサヨナラ勝ち(総合)
OSEN




※一部要約

大谷翔平(LAエンゼルス)が二日連続ホームランを炸裂させるなど大活躍し、チームもサヨナラ勝ちをおさめた。

大谷は5日、アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルスのエンゼルスタジアムで行われた2018メジャーリーグのクリーブランド・インディアンスとの試合に8番指名打者として先発出場し、2試合連続ホームランを含む5打数2安打1四球2打点を記録した。

これで大谷は2試合連続ホームラン、マルチヒットを同時に達成して絶頂の打撃感を続けた。
シーズン打率は4割2分9厘(13打数6安打)をマークした。

大谷の2本目のホームランの打球速度は100マイル(約161キロ)だった。
前日打ったホームランの打球速度105マイル(約168km)より遅かった。
だが打球の発射角度が26度だった。
25度前後の打球発射角度からホームランは良く出ることが知られているが、大谷は理想的な打球発射角度を披露したわけである。
2本目のホームランの飛距離は400フィート(約122メートル)だった。

一方、試合はエンゼルスが延長13回裏にザック・コザートのサヨナラホームランで3-2の勝利をおさめた。



"3ランホームラン爆発"大谷、ML初ホームラン+2G連続安打(1報)
OSEN




※一部要約

"二刀流"大谷翔平(23・LAエンゼルス)がメジャーリーグ初ホームランを炸裂させた。

大谷派4日、アメリカ・アナハイムのエンゼルスタジアムで行われているクリーブランド・インディアンスとのホーム試合に8番指名打者で先発出場した。

大谷は2アウト満塁で登場した。
エンゼルスのホームファンは拍手喝采で迎えた。
現地中継陣は「大谷は日本で通算ホームラン48本を記録している。まだ満塁ホームランはない」として期待感をあらわした。

ファールとカーブに空振りして1B-2Sに追い込まれた。
4球目のカーブがワンバウンドの暴投になって3塁走者が得点、3-2で逆転した。

2・3塁に走者を置いて、トムリンの6球目のカーブをすくい上げてライト・センター間のフェンスを越える3ランホームランを炸裂させた。
飛距離121メートルの大型ホームラン。
打者としてホームデビュー戦の初打席で出た幻想的なホームランだった。





3回の2打席目は右前安打を放った。
2打数2安打。
5回は三球三振で退いた。




"デビュー祝砲+3安打"大谷…打率4割4分4厘(2報)
OSEN




※一部要約

8回に先頭打者で出た大谷は再び安打を追加した。
95マイルの直球を打ってセンター前ヒットを放った。
3安打。
打率は4割4分4厘に上がった。



Page Top

ブログパーツ アクセスランキング