"50歳"三浦、今年も現役・・・横浜FCと再契約
MKスポーツ




※一部要約

日本プロサッカー最高齢選手の三浦知良が50代にもかかわらず現役として活動する。

横浜FCは11日、公式HPで三浦との再契約を発表した。
1967年生まれの三浦は50歳になる今年もグラウンドを走る。

横浜FCは三浦を象徴する背番号11に合わせてこの日に便りを伝えた。




[オフィシャル] 三浦、50歳現役確定・・・横浜FCと再契約
スポータルコリア




※一部要約

三浦は去年、J2リーグ20試合に出場して2ゴールを記録した。
Jリーグ最高齢得点記録を自ら更新中の彼は、今シーズンもゴールを決めるため努力するという覚悟である。
彼は日本メディアとのインタビューで「先発出場してゴールを決める」と語ったりもした。






[インタビュー] イ・ボムヨンの日本1年、「失敗者で戻ったのではない」
フットボールリスト




※一部要約

2016シーズン、Kリーグを代表するGK3人(チョン・ソンリョン、キム・スンギュ、イ・ボムヨン)は並んで日本Jリーグの舞台に進出した。
すでにキム・ジンヒョンとク・ソンユンがそれぞれセレッソ大阪とコンサドーレ札幌でプレーしていた中、代表級GKがすべて日本に向かったのである。

彼らの中で2017シーズンに国内の舞台に戻った選手はイ・ボムヨンが唯一だ。
イ・ボムヨンがプレーしたアビスパ福岡は18チーム中最下位を記録して2部リーグに降格した。
江原FCに移籍して1年で日本の舞台を去ったイ・ボムヨンは、失敗者のように見えた。
5日、江陵のシーマークホテルで行われた江原FC始務式の現場で会ったイ・ボムヨンの表情は明るかった。

イ・ボムヨンは物足りなさで終わった1年の日本生活に意味がなくはなかったと言った。
なぜ帰ってくることになったのか、そしてどんなことを得てきたのか、スポットライトの中心にいる江原のナンバー1に選ばれたイ・ボムヨンの話を聞いてみよう。


─釜山とアビスパで連続して降格を経験した。降格したチームの共通点はあったのだろうか?

前半期までは雰囲気の戦いである程度は押されてなかった。一度崩れ始めると回復不可能なまで落ちた。釜山で2014年は降格の危機から一度生き残った。シーズンをしていると再起のチャンスが明らかに来る。その当時を考えると、崩れそうになった瞬間に底まで行ず生き返った。降格したシーズンは再起できるキッカケを掴めずに崩れた。アビスパは後半期の開始と同時に崩れた。古参選手と新人選手の雰囲気をどうやって作るのかが重要である。降格への不安、試合が上手くいかないときに雰囲気をちゃんと作ってこそ抜け出せる。再起する雰囲気が作られなかった。


─失点が最も多いチームだった。個人的な活躍はどうだったのか?

まず降格したチームのGKだったので。私にすごくボールが来る。他のどのチームよりも。Jリーグはシーズンが終わったら選手に関する統計が詳細に出て来る。私は昨シーズン、18チームのGKの中でファインプレー率が6位だった。まあ、失点率は17位。最下位から2番目。記録から見るとファインプレーもたくさんした。それだけボールが多く来たし、GKにとっては失点するしかない部分があった。ファインプレーをしたとき、FWが助けないと。


─アビスパは最小得点チームだった。34試合で26得点。

0-1でリードされているとき。あるいは1-1のとき。このときが重要だ。0-1の状況から0-2になると崩れる確率が高まる。このときFWが得点して追いつくか逆転するか。釜山でもそうだったが後ろでたくさん防いでも、攻撃がチャンスで得点できなければ再び相手の攻撃になる。防ぐには限界がある。60~70分まではよく持ち堪える。このとき1ゴール決めていればという物足りなさがあった。このときに得点していれば、雰囲気は我々のほうにやってくる。GKにとってはできるだけ失点せず、残りの部分はMFとFWの助けを受けなければならない。江原には素晴らしいFWが多い。私たちは十分高い目標を立てるだけのメンバーだ。



[オフィシャル] "元全北キャプテン"DFイム・ユファン、釜山入団"国内復帰"
スターニュース




※一部要約

青少年代表出身で全北現代の主将を歴任したDFイム・ユファンが国内の舞台に復帰した。
彼は来シーズン、釜山アイパークのユニフォームを着てプレーする。

釜山アイパークは23日午後、「CBのイム・ユファンを獲得して守備力を固める」と公式発表した。

イム・ユファンは青少年代表時代、パク・チュヨン-チョン・ジョグクとともにアジア制覇を導いた主役である。
当時は第二のホン・ミョンボという修飾語がつくほど、ずば抜けた守備力を発揮した。

2003年に京都パープルサンガでプロデビューしたイム・ユファンは、2004年の全北現代から2013年の海外進出まで176試合を消化して充実した活躍をした。

2007年に蔚山へ少しの間チームを移し、2007年後半期に再び全北の招請を受け、フィールドでコントロールタワーの役割を果たした。
その後2013年まで全北のキャプテンをしたイム・ユファンは、その後海外に移籍して上海申鑫、アルビレックス新潟を経て今年は東京ヴェルディで選手生活を続けてきた。



GKイ・ボムヨン、江原と3年契約
スポーツソウル




※一部要約

前国家代表GKイ・ボムヨンが江原との契約を終えた。

江原クラブは「イ・ボムヨンと3年契約に合意した」と19日発表した。
去年釜山を去って日本のアビスパ福岡に移籍したイ・ボムヨンは、1年ぶりにKリーグに戻ることになった。
イ・ボムヨンは江原で全盛期を開くという覚悟である。
彼は「江原の明確な目標を聞き、一緒に挑戦することを決めた。チームの目標を達成できるよう、最後方で最善を尽くす」として、「個人的には0点台の失点を記録してチームに役立ちたい」と明かした。

江原は今冬の移籍市場でイ・グノを筆頭にオ・ボムソク、キム・キョンジュン、キム・スンヨン、カン・ジヨン、ムン・チャンジンを連れてきた。
そしてイ・ボムヨンの獲得まで成功した。



[フォト] 暖かい冬にするためサッカースターが一つになった!
ジョイニュース24




※一部要約

"2016KFAサッカー愛の分配奉仕活動"が14日午後、ソウル中渓本洞104村で行われ、シュティーリケ代表監督、大韓サッカー協会チョン・モンギュ会長、ユン・ドクヨ女子サッカー監督、仁川現代現代製鉄イ・ミンア、チェルシーレディースチ・ソヨン、ハ・ソクチュ亜洲大監督らが参加してポーズを取っている。

サッカー協会はこの日1千枚の練炭を配り、2万枚を生活困難者に寄付した。
104村は主に独居老人や祖孫家族らで構成された600世帯余りが住んでいるところで、ほとんどが練炭を燃料に越冬している。




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