日本のメッシ久保、レアルと年俸13億+5年契約(マルカ)
スポータルコリア




※一部要約

久保建英(18、FC東京)がレアル・マドリード入を目前にしている。

スペイン"マルカ"は14日、「レアルは現在東京でプレーしている日本の真珠・久保と契約を結ぶだろう」と報じた。

久保は当初、バルセロナ復帰が有力だった。
だがレアルとパリ・サンジェルマンが争奪戦に飛び込んだ。
特にレアルが積極的だった。
4月にスペイン"ムンドデポルティーボ"が「ライバルのレアルが久保を横取りしようとしている。レアルの総括理事であるホセ・アンヘル・サンチェスが日本選手との契約のために動いている」と具体的な状況まで言及した。

久保は6月4日に18歳になり、ヨーロッパに戻ることができる。
現在は日本代表に乗船して、ブラジルで行われるコパ・アメリカの準備中だ。
"マルカ"によると「まだ100%契約が完了したわけではないが、レアルが久保の所属チームの東京に移籍金200万ユーロ(約27億)を支払い、5年契約を締結するだろう」と明かした。
もちろんすぐに1軍ではない。
早ければプレシーズンから参加し、レアルBチーム(カスティーリャ)に身を置くことになる。







日本の有望株・久保建英、レアル・マドリード入団
スポーツソウル




※一部要約

レアルは久保がすでにスペインで幼少期を過ごして適応期が必要ないという点、満18歳で日本代表に選ばれるほど将来性を備えている点などを考慮して獲得を指名したとみられる。
現在ポーランドで行われているU-20ワールドカップで抜群の技量を誇示している韓国のイ・ガンインと同じく2001年に生まれたので、2人のライバルの構図がますます興味深く展開する可能性がある。



[SWイシュー] ファン・ウィジョの理由のある移籍説、挑戦する準備できた
スポーツワールド




※一部要約

「挑戦したいのは合っている」

ファン・ウィジョ(27・ガンバ大阪)が移籍説について口を開いた。
本人も知らないと答えが、挑戦の意思は十分だった。

ファン・ウィジョは大韓民国を代表するFWだ。
2018ジャカルタ-パレンバンアジア大会でものすごいゴール決定力を誇り、代表の主戦FWに成長した。
今シーズンの所属チームでは停滞しているが、7日のオーストラリアとの6月のAマッチでは、後半の交代投入10分目に決勝ゴールを決め、健在さを誇示した。
ボックス内の得点力だけはアジア最高と言っても過言ではない。

着実な活躍は他リーグのラブコールに繋がった。
この日の試合前、アメリカ現地メディアでMLS所属のバンクーバー・ホワイトキャップスがファン・ウィジョを狙っているというニュースが伝えられた。
ガンバ大阪と今月を最後に契約が満了する彼を抱え、攻撃力を補強するという話だった。



美MLSバンクーバー、ファン・ウィジョ獲得に関心…ファン・ウィンボムと同じ釜の飯を食べるか
インターフットボール




※一部要約

ファン・ウィジョのアメリカMLS移籍説が出てきた。
ファン・ウィジョに関心を持っているチームは、すでにファン・ウィンボムがプレーしているバンクーバー・ホワイトキャップスである。

アメリカMSLの公式HPは6日、"グラスシティFC"の報道を引用して「バンクーバーがファン・ウィンボムのチームメイトを獲得しようとしている。今月にガンバ大阪との契約が終了してFAになるファン・ウィジョだ」と伝えた。

このメディアは「ファン・ウィジョは26歳のストライカーで、24回以上のAマッチ出場記録を持っている」として、「ファン・ウィンボム、ソン・フンミンとともに出場したアジア大会の核心選手で、7試合で9ゴールを決めて大会得点王になった」と説明した。

続けて「ファン・ウィジョは新たなリーグへの挑戦と熱望を持っている。ファン・ウィンボムのバンクーバーでの経験が、MLSを魅力的な選択肢にすることができる。両選手のエージェントは同一人物」と付け加えた。

去年のアジア大会で大活躍して、ファン・ウィジョはスターに躍進した。
今シーズンは14試合に出て2ゴールを記録中で、現在はベント監督が率いるサッカー代表に招集されて6月のAマッチを準備している。



ファン・ウィジョに向けられたベントの信頼…「態度から技量、いずれも最高だ」
ベストイレブン




※一部要約

パウロ・ベント監督が最前方FWファン・ウィジョ(ガンバ大阪)に対する信頼と信心の意を強くあらわした。

ファン・ウィジョは昨シーズンにJリーグ1の16ゴールを含め、公式戦で20ゴールを記録して跳躍した。
だが今シーズンはやや停滞している。
リーグ2ゴールを含め、カップ大会まで合わせて3ゴールに留まっている。

ベント監督はそれでも6月のAマッチ評価試合を控え、ファン・ウィジョを招集した。
ベント監督が2018年8月に就任して以降、ファン・ウィジョはわずか一度も漏れることなく代表メンバーに名前を上げている。
これまでスカッドの中で2人のFWを選抜しながら、ファン・ウィジョだけは据え付けで先発している。

ベント監督は「ファン・ウィジョはこれまでともにして見せてきた姿がとても、ともて良いと言える。すでに代表でともにしたときに、多くのものをもたらしてきた。非常に良い技量と態度を見せた」と高く評価した。
現在の所属チームでの不振はまったく問題にならないという意見である。

続けて「ファン・ウィジョはすでに競争力を十分に示した。私は常に2人のFWを招集してきた。チ・ドンウォン、ソク・ヒョンジュンらを経たし、現在はイ・ジョンヒョプがいるが、ファン・ウィジョはすべての招集のたびにともにした。ファン・ウィジョが所属チームで出場機会が少し減っても、優れた能力を持つ選手だというのは証明されている。これまで練習で見せた姿は最高だった」と強調した。






[インタビュー] "JリーグのGK通算防御率1位"チョン・ソンリョン「ここに満足しない」
スポータルコリア




※一部要約

チョン・ソンリョンがJリーグのGK通算防御率1位に上がる大記録を達成した。

チョン・ソンリョンは26日、大分銀行ドームで行われた2019J1リーグ13ラウンドの試合に先発出場し、チームの1-0の勝利を導いた。
この日に無失点を記録したチョン・ソンリョンは、自分がすでに持っていた0.885の失点率を0.882まで下げ、JリーグのGK通算防御率1位という大記録を達成した。

GK通算防御率はJリーグのアンタッチャブルレコードの一つだ。
これまでの1位記録はオランダ出身のアルノ・ヴァン・ズワムが持っていた。
2000年から2003年までジュビロ磐田で活躍したヴァン・ズワムは、74試合(66失点)に出場して1試合当たり0.885失点を記録した。
16年間破られなかった記録が、チョン・ソンリョンによって再び記された。

2016年に川崎のユニフォームを着たチョン・ソンリョンは、これまで106試合に出場して92失点を記録した。
今シーズンもやはり安定した試合運営とセーブを前面に出し、13試合に出場して8失点しか許さず、0点台の防御率を続けているい。
着実な活躍とともに、チョン・ソンリョンは1試合当たりの通算防御率を0.882まで下げることに成功し、JリーグのGK通算防御率1位という大記録を打ち立てるのに成功した。



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