【F1】2015年の最新カレンダー発表…日本GPは9月、韓国GP復活の可能性も
レスポンス

開幕は3月15日のオーストラリアGP、最終戦は11月29日のアブダビGP。今年のカレンダーにメキシコGPが入っている。さらに最新版によると、新しく韓国GP(5月3日決勝レース開催)が第5戦の予定で加えられている。しかし、あくまでも暫定という注意書きが添えられており、今後現地とのやりとりでスケジュールの変更がありそうだ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141204-00000046-rps-moto




韓国、来年度のフォーミュラワン開催地に含まれる(総合)
聯合ニュース




※一部要約

F1コリアグランプリは全南道が重点事業として誘致して2010年から毎年競技を行ってきたが、赤字の累積などによる論難の末に今年は大会を開催できなかった。

また9月にFIAが公開した2015年のF1カレンダーの暫定案でも韓国は開催地の名簿から外れ、今年に続いて来年もやはりコリアグランプリの開催は難しいという見通しが出ていた。




(朝鮮日報日本語版) F1:韓国GP、ベッテルが2連覇

 フォーミュラ・ワン(F1)第16戦韓国グランプリ(GP)は14日、全羅南道霊岩のコリア・インターナショナル・サーキット(1周5.615キロ)で決勝が行われ、レッドブルのセバスチャン・ベッテル(25)=ドイツ=が昨年に続いて優勝した。ベッテルは今季4勝目。

 決勝でベッテルは、サーキット55周を1時間36分28秒651のタイムで走破し、歌手PSY(サイ)の振るチェッカーフラッグをトップで受けた。

■ベッテルの独壇場

 ベッテルにとって韓国は「約束の地」だった。

 ベッテルは16戦目となった韓国GPで今季4勝目を挙げた。第4戦のバーレーンGPで今季初勝利を挙げて以降、なかなか優勝トロフィーを手にすることができなかったが、シンガポールGP(第14戦)、日本GP(第15戦)に続き、韓国GPも制した。昨年はアジア・ツアーで年間チャンピオンを確定させたベッテルは、今年もアジアの大会を総なめにし、アジア・ツアーへの強さを見せつけた。2位はベッテルのチームメート、マーク・ウェバー(36)=オーストラリア=、3位はフェラーリのフェルナンド・アロンソ(31)=スペイン=だった。今季限りでの引退を表明したミハエル・シューマッハ=ドイツ=は13位に終わった。ベッテルは今大会で25ポイントを追加して総合獲得ポイントを215ポイントに伸ばし、今回15ポイントに終わったアロンソ(209ポイント)を抜いて年間王者争いのトップに立った。

(後略)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121015-00000495-chosun-kr



◆ネチズン反応


人工芝・・・本当に犬の恥さらしだ
いや、あれをなぜ敷いておいたのか



あれは摩擦力を抑えるためにわざわざそうしたようだ

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