[現場REVIEW] "ファン・ダイク-サラーゴール"リバプール、マンUを2-0で制圧…22G無敗行進
スポTVニュース




※一部要約

リバプールの無敗行進は続く。

リバプールは20日1時30分、アンフィールドで行われた2019-20シーズン・イングリッシュ・プレミアリーグ23ラウンドで、マンチェスター・ユナイテッドに2-0の勝利をおさめた。
これでリバプールは勝ち点64でリーグ1位、マンUは勝ち点34で5位になった。


200120032511851a.jpg

200120032511851b.jpg

200120032511851c.jpg



マンUレジェンドのパク・チソン「ヨーロッパで様々な経験、韓国サッカーの接ぎ木方法を模索中
東亜ドットコム




※一部要約

パク・チソンは17日、ソウル三成洞で行われたコーラー×マンチェスター・ユナイテッド・グローバルパートナーシップ記念マンUレジェンド招請イベントに参加した。
マンU公式スポンサーであるコーラーは、マンUアンバサダーとして活動中のパク・チソンを招請し、プレスセッションをはじめとしてファンイベント、VIPイベントなどを行った。

最近、大韓サッカー協会の幼少年本部長をやめたパク・チソンは「最大の理由は距離のため。英国にいて韓国の仕事をしなければならない状況だった。直面すべきことがあったがしっかり遂行できないと思い、ヨーロッパで学ぶべきことがまだ多いと思った」と語った。

彼は、自分が学んだヨーロッパの幼少年政策を韓国サッカーに接ぎ木する方法については「私が学んだことをすぐ韓国サッカーに活用するのか考えるのは時期尚早だと思う。重要なのは今どのようにヨーロッパがしていて、どういう方向に行うのかを学んでから決まるだろう」と伝えた。

同時に「そのときの韓国の実情がどう変わるかわからない。どの席でどういう仕事をするのかはまだわからない。全体的なシステムを学んでいる。何が本当に好きなのかを探しているところだ。必ず何かをするというより、何をするのかを見つけている段階だと思う」と明かした。



南野、ソン・フンミンに目礼の挨拶…ヨーロッパでアジア人が親睦
STNスポーツ




※一部要約

リバプールは12日、英国ロンドンにあるトッテナム・ホットスパー・スタジアムで行われた2019/20シーズン・イングリッシュ・プレミアリーグ22ラウンドのトッテナム・ホットスパーとの試合に1-0で勝利した。
リバプールはリーグ12連勝を疾走した。

リバプールは試合2日後の14日、自分たちの公式SNSチャンネルで"トンネルカム"を公開した。
このトンネルカムには両チームの選手の試合準備、試合シーン、試合後のインタビューシーンなど、この日のほぼすべての様子が入っていた。

この映像の中では南野拓実とソン・フンミン、2人のアジア選手が親睦を深める姿が捉えられた。
今冬の移籍市場でRBザルツブルクからリバプールに合流した南野は、FAカップでデビュー戦をしてリーグデビューを待っている。

南野は入場を準備するソン・フンミンを訪れた。
ソン・フンミンも喜んで迎える様子だった。
最後に南野が目礼をして別れ、ソン・フンミンも親指を立てて笑みを見せた。
競技場の中で会えば一歩も譲らない試合を行うだろうが、競技場の外では心温まる様子だった。



[現場REVIEW] "フィルミーノ決勝ゴール"リバプール、トッテナムを1-0で下してリーグ21試合無敗行進
スポTVニュース

200112042311046.jpg


※一部要約

トッテナムもリバプールの無敗行進を止められなかった。

リバプールは12日、英国ロンドンのトッテナム・ホットスパー・スタジアムで行われた2019-2020シーズン・プレミアリーグ22ラウンドで、トッテナムを1-0で下した。
リバプールは21試合で20勝1分けを取った。
シーズンの半分が過ぎる時点まで無敗行進をして、優勝に近づいている。

ソン・フンミンは先発出場してフルタイムの活躍をしたが、攻撃ポイントを記録できなかった。


200112042311046a.jpg

200112042311046c.jpg

200112042311046b.jpg



肩の重いソン・フンミン、南野と初の韓日戦実現するか
OSEN




※一部要約

ソン・フンミンと南野拓実の初めての出会いが近づいている。

トッテナムは12日深夜2時30分、ホームのトッテナム・ホットスパー・スタジアムでリバプールと2019-2020シーズン・イングランド・プレミア22ラウンドを行う。

ソン・フンミンの肩は重い。
チームの"看板ゴールゲッター"ハリー・ケインがプレーできないためだ。
ハムストリングの負傷位で長期離脱が避けられない。
ソン・フンミンはケインの代わりにトッテナムの前線を導かなければならない。

日本の次世代サッカースター南野とソン・フンミンの対決が実現するかも関心事である。
南野は今冬の移籍市場で、ユルゲン・クロップのリバプール監督のラブコールを受けてアンフィールド入りした。

南野は6日、エバートンとのFAカップ3ラウンドでデビュー戦を行った。
最前方FWで出場して70分グラウンドを走った。
現地メディアは残念だったという評が多かったが、クロップ監督は「際立っていた。まさに我々が望んだ選手」と絶賛を惜しまなかった。






Page Top

ブログパーツ アクセスランキング