[現場REVIEW] "フィルミーノ決勝ゴール"リバプール、トッテナムを1-0で下してリーグ21試合無敗行進
スポTVニュース

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※一部要約

トッテナムもリバプールの無敗行進を止められなかった。

リバプールは12日、英国ロンドンのトッテナム・ホットスパー・スタジアムで行われた2019-2020シーズン・プレミアリーグ22ラウンドで、トッテナムを1-0で下した。
リバプールは21試合で20勝1分けを取った。
シーズンの半分が過ぎる時点まで無敗行進をして、優勝に近づいている。

ソン・フンミンは先発出場してフルタイムの活躍をしたが、攻撃ポイントを記録できなかった。


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肩の重いソン・フンミン、南野と初の韓日戦実現するか
OSEN




※一部要約

ソン・フンミンと南野拓実の初めての出会いが近づいている。

トッテナムは12日深夜2時30分、ホームのトッテナム・ホットスパー・スタジアムでリバプールと2019-2020シーズン・イングランド・プレミア22ラウンドを行う。

ソン・フンミンの肩は重い。
チームの"看板ゴールゲッター"ハリー・ケインがプレーできないためだ。
ハムストリングの負傷位で長期離脱が避けられない。
ソン・フンミンはケインの代わりにトッテナムの前線を導かなければならない。

日本の次世代サッカースター南野とソン・フンミンの対決が実現するかも関心事である。
南野は今冬の移籍市場で、ユルゲン・クロップのリバプール監督のラブコールを受けてアンフィールド入りした。

南野は6日、エバートンとのFAカップ3ラウンドでデビュー戦を行った。
最前方FWで出場して70分グラウンドを走った。
現地メディアは残念だったという評が多かったが、クロップ監督は「際立っていた。まさに我々が望んだ選手」と絶賛を惜しまなかった。






[FAカップレビュー] "南野デビュー戦+70分消化"リバプール、エバートンに1-0勝ち…4R進出
インターフットボール




※一部要約

南野拓実がデビュー戦を行った中、リバプールがエバートンを下した。

リバプールは6日1時1分、英国リバプールにあるアンフィールドで行われたエバートンとの2019-20イングリッシュFAカップ3ラウンドに1-0で勝利した。
これでリバプールは32強に安着し、トレブルの可能性を継続した。








ドイツメディア、「ファン・ヒチャン、350億でウォルヴァーハンプトン移籍完了…1月にすぐ移籍」
スポTVニュース

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※一部要約

ドイツの地域紙ハングルク・モアゲンポストは韓国時間28日夜中、インターネット版のニュースでファン・ヒチャンのウォルヴァーハンプトン移籍の取引が完了したと記した。

報道によると、ファン・ヒチャンは最近ウォルヴァーハンプトン移籍の噂が広がっていたが、すでに交渉は完了した。
ハングルク・モアゲンポストにはファン・ヒチャンが英国の金額で最大2300万ポンド、ユーロ貨幣で2700万ユーロ(約350億ウォン)を記録してウォルヴァーハンプトンに移籍すると書いていた。


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ザルツブルク側はウォルヴァーハンプトンとの交渉を認めつつも、2019-20シーズン中はチームを去らないという立場を取ってきた。
だがハングルク・モアゲンポストは、2020年1月にすぐファン・ヒチャンがウォルヴァーハンプトンに合流する予定で、2月にあるRCDエスパニョールとの2019-20ヨーロッパリーグ32強戦にファン・ヒチャンがウォルヴァーハンプトン所属でプレーすることになるだろうと報じた。

報道の通りなら、ファン・ヒチャンがウォルヴァーハンプトンに移籍すれば14人目の韓国人プレミアリーガーになる。



移籍有力となっているキ・ソンヨン、セルティックで復活するか
スポーツ朝鮮




※一部要約

キ・ソンヨン(ニューカッスル)が全盛期の始まりを告げたセルティックで復活できるか。

サッカー専門メディア"フットボールインサイダー"などの英国現地メディアは26日、キ・ソンヨンのセルティック行きに関する内容を一斉に報じた。
現地メディアは、セルティックを率いるニール・レノン監督が1月の移籍市場でキ・ソンヨンの復帰を推進していると明かした。

セルティックはキ・ソンヨンにとって忘れられないチームだ。
キ・ソンヨンは2010年から2012年までセルティクのユニホームを着て、87試合プレーして11ゴール9アシストを記録した。
入団新年は適応に苦しんだが、2シーズン目から確固たる主戦に位置づけられた。
セルティックでの活躍によってスウォンジー・シティに移籍し、イングランド・プレミアリーグに足を踏み入れ、スウォンジー・シティとサンダーランドで良い活躍を繰り広げた。
その間に南アフリカ、ブラジル、ロシアで三度のワールドカップも経験した。

だがキ・ソンヨンは現在のチームのニューカッスルでまったく機会を掴めずにいる。
昨シーズンにラファエル・ベニテス監督がいたときは重用されたが、今シーズンにスティーヴ・ブルース監督が就任してからは3試合でプレーしたのがすべて。
ブルース監督は最近のインタビューで「キ・ソンヨンが主戦でプレーできないのを認めなければならない。他チームの戸を叩く権利がある」と語った。

これでキ・ソンヨンの移籍説が膨らんだ。
来夏に契約が満了するが、ニューカッスルにとっては1月の移籍市場で彼を送ってこそ、移籍金を手にすることができる。

キ・ソンヨンにとってもセルティック行きは悪くないカード。
キ・ソンヨンももう30代に入った。
現実的にEPLの舞台で主戦としてプレーするのが難しいのなら、次善策を見つけるのが賢明かもしれない。
金をたくさん貰えても、中東や中国のクラブに行くには多少早い時点でもある。



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