"ヨーロッパ派点検"キム・ハクボム「ソン・フンミンのAGの意思確認、私も選ぶ考え」
スポTVニュース

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※一部要約

キム・ハクボムU-23代表監督がヨーロッパ出張を終えた所感を発表した。
彼は最大の関心事だったソン・フンミン(26、トッテナム・ホットスパー)に会い、「アジア大会出場の意思を確認したし、自分の選ぶ考え」と明確な意思を明かした。
ただまずは6月に繰り広げられるワールドカップが先という事実を再び強調した。

キム監督は2日にヨーロッパ派選手のコンディションを見守るために出国し、約3週間ぶりに帰ってきた。
ヨーロッパ派選手のコンディションとともに、年齢に関係なく抜擢する"ワイルドカード"3人のうちの1人として指名していたソン・フンミンの出場の意思を確認するためだった。
キム監督は今回の日程で"ソン・フンミンのアジア大会出場の意思"を確認してきたことがわかった。

キム監督は「ソン・フンミンは今回の日程の対象ではなかった。日程が合ったのであって話をして、練習するのを見て食事をした。だがワールドカップが先だ。ソン・フンミンはアジア大会に対する情熱が大きいのを感じた」と語った。


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キム監督は抜擢が有力なソン・フンミンやファン・ヒチャン以外に、去年ワールドカップでプレーしたイ・スンウ(エラス・ヴェローナ)、ペク・スンホ(ジローナ)、ソ・ヨンジェ(ハンブルク)、キム・ジョンミン(リーフェリング)らの競技力も確認した。

彼は「ペク・スンホやイ・スンウだけでなくソ・ヨンジェ、キム・ジョンミン選手も見てきた。(※アウストリア・ウィーンの)イ・ジンヒョンは負傷でチェックできなかった。残りの選手はすべてチェックした。会って食事もして意思も確認した。選抜の関係は会議を経て選ぶだろう。選手は熱心にしていた。私が年齢の幅を広げたので、若い選手もやってやろうという意思を示した」と語った。

キム監督は翌月のロシアワールドカップ代表の招集時期に合わせて一度選手を招集し、焼き入れをする方法を考えている。


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[JSカップ] "コ・ジュンヒゴール"U-19、ベトナムと1-1の引き分け…JSカップ2位で締め括り
スポータルコリア




※一部要約

熱い一戦、最後まで勝負を決められなかった。

チョン・ジョンヨン監督が率いる大韓民国U-19代表は22日、水原ワールドカップ競技場で行われた2018水原ワールドカップ競技場で行われたJSカップU-19国際青少年サッカー大会の最終戦で、ベトナムU-19代表と1-1で引き分けた。
メキシコに次いで大会を2位で締め括った。





韓国がまず機先を制した。
前半12分、CKの攻撃で流れを続けた状況。
相手の不安定なボール処理を捕らえた。
敵陣に残っていたコ・ジュンヒが左足ミドルシュートでゴール角を差した。

ベトナムも追いついた。
カウンターでチャンスを伺っていたベトナムは、前半36分に追撃に成功した。
ボールバウンド後の状況を逃さなかった。
DFコ・ジュンヒを弾き出してGKパク・ジミンの背を越える同点ゴールを作った。

乱打戦だったが追加点はなかった。
U-19代表は今大会を1勝1分け1敗で締め括った。
メキシコに次いで2位である(※3位モロッコ、4位ベトナム)。



ボストンマラソンで"日本の公務員"川内優勝
聯合ニュース




※一部要約

日本人"公務員マラソンランナー"が由緒あるボストンマラソンで優勝の栄光を占めた。

川内優輝は17日に行われた第122回アメリカ・ボストンマラソンで2時間15分58秒の記録で、男子部出場者の中で一番最初に決勝ラインを通過した。

寒い天候の中で強風が吹き、雨まで降って全体的に記録が低調だった。

2014年の仁川アジア大会の銅メダリストでもある河内は、"公務員マラソンランナー"として有名だ。

日本人のボストンマラソン優勝は、1987年の瀬古利彦以来31年ぶりである。

試合後に河内は「私の人生で最高の日だ。ボストンマラソンは世界最高の大会じゃないか」と涙を流した。






[ヨルダンLive] よく戦ったユン・ドクヨ号が4強脱落…日-オーストラリア1対1の引き分け"残忍な場合の数"
スポーツ朝鮮




※一部要約

ユン・ドクヨ号のヨルダンアジアカップ4強行きが惜しくも不発に終わった。
ベトナムとの最終戦に完勝したが、同時刻に同組のオーストラリアと日本が1対1で引き分けてグループ3位に押された。

ユン・ドクヨ監督が率いる女子サッカーA代表は13日、ヨルダン・アンマンのキング・アブドラⅡスタジアムで行われたヨルダン女子サッカーアジアカップB組予選のベトナムとの最終戦に4対0で勝利した。


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オーストラリア-日本戦の状況を知らない太極娘子が、最後まで1ゴールでも多く決めるために死力を尽くす姿は涙ぐましかった。
4対0の完勝、3試合無失点の無敗を記録したが惜しくも4強の前で志を成すことができなかった。



U-19代表ジョ・ジヌ、ストライカーからセンターバックに
大韓サッカー協会




※一部要約

「もうCBのほうがもっと気楽になりました」

1年前までFWとして韓国U-19代表メンバーに上がっていたジョ・ジヌ(松本山雅、日本)である。
18日に開幕する"2018水原JSカップU-19国際青少年サッカー大会"を前にして、今回の招集メンバーではDFで名前を上げた。
ジョ・ジヌは11日午後、坡州代表トレーニングセンター(NFC)で行われた安養との練習試合で、1クォーターではCBとしてイ・ジェイク(江原FC)と呼吸を合わせ、2クォーターではキム・ヒョンウ(中央大)と2トップでプレーした。

2-0の勝利で試合を終えた後、ジョ・ジヌに会った。
去年6月に木浦で行われた3次招集練習以降、久しぶりに代表に乗船したジョ・ジヌは「ほぼ1年ぶりだ。良い選手と一緒にできて嬉しい気持ちになった。久しぶりに来たので緊張感もある。これまで見せられなかったことなどを見せなければならない。緊張半分、ワクワク半分だ」と語った。



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